コナミグループ(9766)・方針前進
将来性の高い分野への重点投資
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針232社が書いているテーマ・逆風0社・追い風233社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「今後も成長に不可欠となる人的資本、最先端の研究開発環境、そして新技術などへの戦略的な投資を通じて業績を拡大し、さらなる配当水準の向上に努めます。」
将来性の高い分野への重点投資について、人的資本、研究開発環境、新技術を具体的な投資対象として示した。 - 2026-05-28再掲株主総会
「内部留保につきましては、競争力を強化し、継続的な成長を実現するため、将来性の高い分野への投資に活用していく考えでおります。」
内部留保を将来性の高い分野へ投資する方針を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましても、競争力を強化し、継続的な成長を実現するため、将来性の高い分野への投資に活用していく考えでおります。」
内部留保を競争力強化と継続的成長のため将来性の高い分野へ投資する方針を継続した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、配当後の内部留保につきましても、将来における企業価値の増大と配当原資の拡大のために、将来性の高い分野に重点投資する方針です。」
内部留保を将来性の高い分野へ重点投資する方針を再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、今後も会社の継続的な成長力と競争力の強化を図るために、将来性の高い分野に対する投資に活用していく考えでおります。」
内部留保を将来性の高い分野への投資に活用する方針を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、今後も会社の継続的な成長力と競争力の強化を図るために、将来性の高い分野に対する投資に活用していく考えでおります。」
内部留保を将来性の高い分野への投資に活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保につきましては、今後も会社の継続的な成長力と競争力の強化を図るため、将来性の高い分野に対する投資に活用していく考えでおります。」
内部留保を将来性の高い分野への投資に活用する方針を継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「配当後の内部留保につきましても、将来における企業価値の増大と配当原資の拡大のために、将来性の高い分野に重点投資する方針です。」
配当後の内部留保を、企業価値と将来の配当原資を増やすため成長分野へ重点投資する方針を示している。