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丸建リース(9763)・施策再掲

自己株式取得枠の設定

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023-Q22022: 320222023: 12023
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策396社が書いているテーマ・逆風0社・追い風397社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの396件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「取締役会(2022年5月11日)での決議状況(取得期間2022年5月12日~2022年12月31日) 170,000株 300百万円」

    自己株式取得枠について、当事業年度に159,200株・299百万円を取得し、残存枠は10,800株となった。前四半期までに開示された取得実行状況を通期で確認している。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月11日開催の取締役会決議に基づき、自己株式159,200株の取得を行っております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が299百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が437百万円となっております。」

    自己株式取得枠について、第2四半期累計で159,200株を取得し、自己株式残高は4億37百万円となった。第1四半期時点の90,000株取得から実行が進展している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月11日開催の取締役会決議に基づき、自己株式90,000株の取得を行っております。この結果、当第1四半期連結累計期間において、自己株式が166百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末において自己株式が303百万円となっております。」

    FY2022に設定した自己株式取得枠について、90,000株の取得を実施し、自己株式残高が303百万円となった。取得枠の設定から実行段階へ進展した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「取締役会(2022年5月11日)での決議状況(取得期間2022年5月12日~2022年12月31日) 170,000株 300百万円」

    取締役会決議により、2022年5月12日から12月31日までを取得期間とする17万株、総額3億円を上限とした自己株式取得枠を設定した。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率向上とNET有利子負債削減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率向上とNET有利子負債削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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