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M&A・子会社異動9763丸建リース商社・卸売

雄正工業株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

丸建リースが雄正工業の全株式40,000株を取得し、議決権100%の子会社にすることを決めた。株式譲渡は2026年10月上旬から中旬に実行予定で、2027年3月期の連結業績への影響は軽微と見込んでいる。

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規模
40000
株(取得株式数)
書きぶり
条件付き
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この取引

本件株式取得
相手方個人株主3名(氏名は相手先の意向を踏まえ非開示)
開示した会社丸建リース
雄正工業株式会社議決権所有割合取得株式数 40,000 株(議決権の数:40,000 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

とび・土工工事業(場所打ち杭工事、地中障害撤去工事)

所在地 東京都新宿区資本金 20 百万円設立年月日 1981 年 3 月
売上高955 百万円(2026 年 4 月期)
営業利益65 百万円(2026 年 4 月期)
当期純利益4 百万円(2026 年 4 月期)
純資産198 百万円(2026 年 4 月期)
対価と費用
取得価額取得価額については、株式取得の相手先の意向を踏まえ非開示としております
業績への影響

本件株式取得による 2027 年 3 月期の通期連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります

手続きと前提
価額算定の方法各種デューデリジェンス及び株式価値算定を第三者機関に委託し、その結果を参考に、双方協議の上決定
この取引
項目内容
取引の名称本件株式取得
相手方の名称個人株主3名(氏名は相手先の意向を踏まえ非開示)
対象会社の名称雄正工業株式会社
対象会社の事業内容とび・土工工事業(場所打ち杭工事、地中障害撤去工事)
対象会社の所在地東京都新宿区
対象会社の資本金20 百万円
対象会社の設立年月日1981 年 3 月
対象会社の売上高955 百万円(2026 年 4 月期)
対象会社の営業利益65 百万円(2026 年 4 月期)
対象会社の当期純利益4 百万円(2026 年 4 月期)
対象会社の純資産198 百万円(2026 年 4 月期)
取得価額取得価額については、株式取得の相手先の意向を踏まえ非開示としております
取得株式数40,000 株(議決権の数:40,000 個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100%
業績への影響本件株式取得による 2027 年 3 月期の通期連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります
取締役会決議日2026 年 9 月 30 日
契約締結日2026 年 9 月 30 日
実行日・効力発生日2026 年 10 月上旬から中旬(予定)
価額算定の方法各種デューデリジェンス及び株式価値算定を第三者機関に委託し、その結果を参考に、双方協議の上決定
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

雄正工業が持つ場所打ち杭工事の技術・設備・人的資本を活用し、基礎工事分野で一貫した施工体制を構築するとともに、双方の事業拡大と収益力の強化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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