安定配当を最優先とする株主還元
FY2016に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026無配有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の剰余金の配当につきましては、無配とすることが2026年6月26日開催の取締役会で決議されております。」
安定配当の維持を最優先とする方針を掲げる一方、当事業年度は1株当たり配当額が0円となった。前年度の2.5円から無配へ変更されている。 - FY2026-H1配当額半減有価証券報告書
「2025年6月27日 取締役会 普通株式 44,121 2.5 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」
安定配当を重視する方針自体の変更は記載されていないが、1株当たり配当額は前年同期の5.0円から2.5円へ半減した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 88,742 5.0 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」
当中間連結会計期間には、1株当たり5.0円の配当を支払った。前年度の5.0円から配当水準に変更はない。 - FY2024配当額追加減額有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり配当金5.0円(配当金の総額88百万円)とすることが2024年6月27日開催の定時株主総会で決議されております。」
安定配当を最優先とする方針を掲げる一方、1株当たり配当額は前年度の7.5円から5.0円へ減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 133,114 7.5 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
1株当たり7.5円の配当実績を再掲しており、前年から半減した水準を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 133,114 7.5 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
1株当たり7.5円の配当実績を再掲している。前年同期の15円から半減した配当水準に変更はない。 - FY2024-Q1配当額半減有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 133,114 7.5 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
1株当たり配当額は7.5円となり、前年同期に記載された15円から半減した。安定配当方針の変更は明記されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 275,229 15.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
1株当たり15円の配当を継続して支払っており、安定配当を重視する方針に沿う実績を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 275,229 15.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年6月30日を効力発生日とする1株当たり15円の配当を支払っており、安定配当を重視する方針に沿う実績を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 275,229 15.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
1株当たり配当額15円を継続して支払っており、安定配当を重視する方針に沿った実績を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 285,706 15.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年6月30日を効力発生日とする1株当たり15円の配当実績を記載しており、安定配当を重視する方針に沿う実績を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 285,706 15.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年6月30日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円、配当総額285,706千円を支払っており、安定配当を重視する方針に沿う実績を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 285,706 15.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年6月30日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円、配当総額285,706千円を支払っており、安定配当を重視する方針に沿う実績を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「利益還元として最も重視しているのは配当政策であり、具体的には、安定配当の維持を最優先に考えております。」
安定配当を最優先とする方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり15円とした。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 292,110 15.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年6月29日を効力発生日とする1株当たり15円の配当を記載しており、安定配当を重視する方針に沿う実績を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 292,110 15.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年6月29日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円を支払っており、安定配当を重視する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益還元として最も重視しているのは配当政策であり、具体的には、安定配当の維持を最優先に考えております。」
安定配当を最優先とする方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり15円とした。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 296,700 15.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年6月28日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円を支払った。安定配当を重視する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 296,700 15.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年6月28日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円を支払っており、安定配当を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益還元として最も重視しているのは配当政策であり、具体的には、安定配当の維持を最優先に考えております。」
安定配当を最優先とする株主還元方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり15円とした。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 299,701 15.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
平成30年6月28日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円、配当総額299,701千円を支払った。安定配当を重視する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 299,701 15.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
平成30年6月28日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円、配当総額299,701千円を支払った。安定配当を重視する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 299,701 15.0 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
平成30年6月28日を効力発生日とする配当として、1株当たり15円、配当総額299,701千円を支払った。安定配当を重視する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益還元として最も重視しているのは配当政策であり、具体的には、安定配当の維持を最優先に考えております。」
安定配当を最優先とする方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり15円とした。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 15」
平成29年6月28日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円、配当総額299,701千円を支払った。安定配当を重視する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益還元として最も重視しているのは配当政策であり、具体的には、安定配当の維持を最優先に考えております。」
安定配当を最優先とする方針を再掲した。当事業年度の期末配当は1株当たり15円で、前事業年度の30円から減少している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 30」
平成28年6月29日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円、配当総額599,404千円を支払った。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり 配当額 30」
平成28年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり30円を支払った。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益還元として最も重視しているのは配当政策であり、具体的には、安定配当の維持を最優先に考えております。」
当年度は通常配当10円に特別配当20円を加え、1株当たり30円を実施した。