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進学会ホールディングス(9760)・リスク削除

教育ソフトの大型受注減による売上変動

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q12018: 220182019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「今期においては、新設開講地区における価格対応を継続している影響もあり、売上高は559百万円(前年同四半期比14.2%減)となり、255百万円のセグメント損失(前年同四半期は287百万円のセグメント損失)となりました。」

    前 filing まで売上計画未達要因として記載されていた教育ソフトの大型受注減少は、本 filing の業績説明では確認できず、新設開講地区の価格対応に記述が置かれている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「コンピュータ用の学習ソフトの大型受注減少の影響により、学習塾部門の売り上げは計画を下回る結果となりました。」

    教育ソフトの大型受注減少が、新設地区での値下げとともに学習塾部門の売上計画未達要因として通期でも記載されている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「新設地区における価格対応と教育ソフトの大型受注減の影響等により、2,673百万円(前年同四半期比11.2%減)となりました。」

    教育ソフトの大型受注減が、新設地区での価格対応とともに塾関連事業の売上高減少要因として継続して記載されている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新設地区における価格対応と教育ソフトの大型受注減の影響により、売上高は1,714 百万円(前年同四半期比10.2%減)となり、セグメント損失は111百万円(前年同四半期は30百万円のセグメント損失)となりました。」

    教育ソフトの大型受注減が、前年同四半期比10.2%減となった塾関連事業の売上高減少要因として継続して記載されている。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「教育ソフトの大型受注減の影響等により、1,273百万円(前年同四半期比2.0%減)」

    教育ソフトの大型受注減が当第1四半期の売上高減少要因として明示され、売上高は前年同四半期比2.0%減となった。
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