進学会ホールディングス(9760)・目標削除
年間100会場の新設計画
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大都市圏の貸会議室新規会場開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「引き続き会場のビルド&スクラップを積極的に推進し、」
会場のビルド&スクラップは継続しているが、過去に示された「年間100会場」の数値計画は本 filing では記載されていない。 - FY2018後退有価証券報告書
「当連結会計期間におきましては、積極的な会場のスクラップ・ビルドを進め、」
会場のスクラップ&ビルドと実際の本部・会場拡大は継続したが、四半期 filing で示されていた「年間100会場」の数値計画は通期 filing では再掲されていない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは引き続き年間100会場の新設計画のもと、会場のスクラップ&ビルドを積極的に推進し」
年間100会場の新設計画を初めて明示した。第1四半期には首都圏で15会場を新設し、会場数は477会場となった。