進学会ホールディングス(9760)・事実削除
賃貸物件の高入居率
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有不動産の賃貸稼働率維持50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「賃貸不動産や学習塾部門の教室の管理・清掃に関わる賃貸事業は、賃貸用不動産物件の増加により、」
前 filing で記載されていた賃貸物件の高入居率という表現は、本 filing では確認できない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社が保有する賃貸物件等は、入居率も高く、売上高は158百万円(前年同四半期比15.8%増)となりましが、新たに収益物件を購入したため、セグメント利益は74百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。」
保有賃貸物件等の入居率が高いとの説明を継続している一方、新規物件購入に伴いセグメント利益は前年同四半期比4.9%減となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社が保有する賃貸物件等は、入居率も高く、売上高は97百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益は59百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。」
保有賃貸物件等について高い入居率を示し、賃貸事業の売上高・セグメント利益の増加を報告している。