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営業外費用の計上及び2023年3月期個別業績における前期実績との差異に関するお知らせ

2023年3月期の個別実績は、前期実績と比べて売上高と営業利益が増加し、経常損失と当期純損失は縮小しました。また、関係会社向け貸付金などについて、貸倒引当金繰入額317百万円と投資損失引当金繰入額1,704百万円を営業外費用として計上しました。

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規模
3984
百万円
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修正された予想

2023 年 3 月期・通期
売上高—→—百万円
+6.9%
営業利益—→—百万円
+37.2%
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

前期実績は本日開示した訂正内容によるもの。今期は関係会社短期貸付金に係る貸倒引当金繰入額317百万円及び、関係会社の債務超過に関連する投資損失引当金繰入額1,704百万円を計上。

前期実績売上高:818百万円、営業利益:165百万円、経常利益:△5,657百万円、当期純利益:△5,794百万円、1株当たり当期純利益:△308.49円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高56
営業利益61
経常利益3,919
親会社株主に帰属する当期純利益3,984
対象決算期2023 年 3 月期
対象期間通期
前期実績売上高:818百万円、営業利益:165百万円、経常利益:△5,657百万円、当期純利益:△5,794百万円、1株当たり当期純利益:△308.49円
修正の理由前期実績は本日開示した訂正内容によるもの。今期は関係会社短期貸付金に係る貸倒引当金繰入額317百万円及び、関係会社の債務超過に関連する投資損失引当金繰入額1,704百万円を計上。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期実績については、本日開示した訂正内容が反映されています。今期実績については、株式会社進学会及び株式会社SG総研への関係会社短期貸付金について貸倒引当金繰入額317百万円を計上し、両社の債務超過に関連する損失見込額として投資損失引当金繰入額1,704百万円を計上したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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