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個別業績における前期実績との差異に関するお知らせ

2022年3月期の個別実績を前期と比較し、売上高と営業利益は小幅に増加した。経常利益と当期純利益は、前期の赤字から今期は黒字に転じた。

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向き
改善
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規模
4179
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年3月期・通期
売上高—→—百万円
+0.8%
営業利益—→—百万円
+3.1%
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

前期実績では貸倒引当繰入額が増加したが、今期はそれが発生せず、経常利益および当期純利益が改善した。

前期実績前期実績(A):売上高772百万円、営業利益131百万円、経常利益△3,941百万円、当期純利益△3,756百万円、1株当たり当期純利益△195.84円。実績値(B):売上高778百万円、営業利益135百万円、経常利益238百万円、当期純利益116百万円、1株当たり当期純利益6.33円。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高6
営業利益4
経常利益4,179
親会社株主に帰属する当期純利益3,872
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前期実績前期実績(A):売上高772百万円、営業利益131百万円、経常利益△3,941百万円、当期純利益△3,756百万円、1株当たり当期純利益△195.84円。実績値(B):売上高778百万円、営業利益135百万円、経常利益238百万円、当期純利益116百万円、1株当たり当期純利益6.33円。
修正の理由前期実績では貸倒引当繰入額が増加したが、今期はそれが発生せず、経常利益および当期純利益が改善した。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期実績では貸倒引当繰入額が増加したが、今期はそれが発生せず、経常利益および当期純利益が改善した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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