船井総研ホールディングス(9757)・事実再掲
IT関連事業からITコンサルティング事業へのセグメント名称変更
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IT関連事業からITコンサルティング事業への報告セグメント名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「なお、第2四半期連結会計期間より「IT関連事業」としていた事業セグメントの名称をより実体を示すため「ITコンサルティング事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
IT関連事業からITコンサルティング事業への名称変更と、セグメント情報への影響がないとの説明が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第2四半期連結会計期間より「IT関連事業」としていた事業セグメントの名称をより実体を示すため「ITコンサルティング事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
IT関連事業からITコンサルティング事業への名称変更と、セグメント情報への影響がないとの説明が継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間より従来「IT関連事業」としていた事業セグメントの名称をより実体を示すため「ITコンサルティング事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
2018年第2四半期から、従来の「IT関連事業」を実体に合わせて「ITコンサルティング事業」へ名称変更した。会社自身が名称変更のみであり、セグメント情報への影響はないと説明している。