船井総研ホールディングス(9757)・施策再定義
人材紹介事業の開始
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材紹介・派遣など人材関連事業への新規参入25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3サブスクリプション型サービスとして継続記載有価証券報告書
「また、前連結会計年度より新たにスタートしたサブスクリプション型人材紹介サービスにおいて、当第3四半期連結累計期間に業績が悪化したことにより、引続き厳しい状況が続きました。」
前期に開始した人材紹介事業が、サブスクリプション型人材紹介サービスとして継続して記載され、当四半期累計では業績悪化が示された。 - FY2020削除有価証券報告書四半期報告書で開始が記載された人材紹介事業について、本通期有価証券報告書では独立した継続記載が確認できない。
- FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間から、新たに人材紹介事業を開始いたしました。」
ダイレクトリクルーティング事業において、2020年第3四半期会計期間から人材紹介事業を新たに開始した。