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船井総研ホールディングス(9757)・施策実績引用

物流コンサルティング業務の吸収分割によるロジスティクス事業への移管

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3達成FY2018実績引用FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 120182019: 42019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社船井総合研究所から同じく子会社である船井総研ロジ株式会社へ「物流コンサルティング業務」を吸収分割の方法により事業移管したことにより、従来「経営コンサルティング事業」に含まれていた「物流コンサルティング業務」を「ロジスティクス事業」に含めております。」

    前期に完了した物流コンサルティング業務のロジスティクス事業への移管が、当四半期の比較セグメント情報の前提として引き続き引用されている。
  2. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社船井総合研究所から同じく子会社である船井総研ロジ株式会社へ「物流コンサルティング業務」を吸収分割の方法により事業移管したことにより、従来「経営コンサルティング事業」に含まれていた「物流コンサルティング業務」を「ロジスティクス事業」に含めております。」

    前期に完了した物流コンサルティング業務のロジスティクス事業への移管が、当四半期の比較セグメント情報の前提として引き続き引用されている。
  3. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社船井総合研究所から同じく子会社である船井総研ロジ株式会社へ「物流コンサルティング業務」を吸収分割の方法により事業移管したことにより、従来「経営コンサルティング事業」に含まれていた「物流コンサルティング業務」を「ロジスティクス事業」に含めております。」

    前期に完了した物流コンサルティング業務のロジスティクス事業への移管が、当四半期の比較セグメント情報の前提として引用されている。
  4. FY2018達成有価証券報告書

    「さらに第3四半期連結会計期間において、株式会社船井総合研究所から船井総研ロジ株式会社へ「物流コンサルティング業務」を吸収分割の方法により事業移管いたしました。」

    物流コンサルティング業務の吸収分割による船井総研ロジ株式会社への事業移管が完了し、ロジスティクス事業への組入れとシナジー効果が通期業績に反映された。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社船井総合研究所から船井総研ロジ株式会社へ物流コンサルティング業務を吸収分割の方法により事業譲渡いたしました。これに伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    物流コンサルティング業務を吸収分割により船井総研ロジ株式会社へ事業譲渡し、報告セグメント上もロジスティクス事業に含める事業再編が初めて記載された。
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報道
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