船井総研ホールディングス(9757)・方針再掲
「人・企業・社会の未来を創る」グループ理念・ビジョン
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ひとを幸せにする経営理念12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおきましては、変化の激しい不確実な時代においても、力強く持続的に成長し続けられる会社を数多く輩出すること、また当社グループ自身もそのような会社になるという志をもとに、「サステナグロースカンパニーをもっと。」をグループパーパスとして制定いたしました。」
FY2022に示された「サステナグロースカンパニーをもっと。」というグループパーパスが引き続き掲げられている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「サステナグロースカンパニーをもっと。」」
従来の「人・企業・社会の未来を創る」という理念から、持続的に成長する企業を増やし、自社もそのような会社になることを示すグループパーパスへ表現を改めた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「人・企業・社会の未来を創る」 私たちは、船井総研グループに関わる人・企業、そして社会に対して、より良い未来を提案し、その実現を全力で支援していきます。」
グループ理念及び「仕事を通じて、人と企業を幸せにする 常に社会に必要とされるグループ経営をめざす」というグループビジョンを年次報告でも明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「人・企業・社会の未来を創る」 私たちは、船井総研グループに関わる人・企業、そして社会に対して、より良い未来を提案し、その実現を全力で支援していきます。」
グループ経営の基本理念として、人・企業・社会の未来創造を掲げ、仕事を通じて人と企業を幸せにし、社会に必要とされるグループを目指すビジョンを明示した。