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固定資産(信託受益権)の譲渡に伴う特別利益の計上及び連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別損失の計上に関するお知らせ

株式会社船井総研ホールディングスは大阪本社の固定資産を、連結子会社の株式会社船井総合研究所は五反田オフィスの固定資産を、それぞれ譲渡することを決定しました。これに伴い、2025年12月期に特別利益3,155百万円と特別損失2,156百万円を計上する見込みです。

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固定資産(信託受益権)の譲渡に伴う特別利益の計上及び連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別損失の計上

対象となる主体

株式会社船井総研ホールディングス、株式会社船井総合研究所(連結子会社)

対象拠点・対象製品

大阪府大阪市中央区北浜四丁目の本社(土地524.12㎡、建物延床面積3120.35㎡)、東京都品川区西五反田六丁目の五反田オフィス(土地389.95㎡、建物延床面積2,050.00㎡)

発生2025年2月7日

(取締役会決議日)

同日
この開示2025年2月7日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

大阪本社移転のため(当社)、経営資源の有効活用のため(連結子会社)

業績への影響額

固定資産売却益3,155百万円(特別利益、概算額)及び減損損失2,156百万円(特別損失、概算額)

計上する会計期間

2025年12月期第4四半期連結決算(固定資産売却益3,155百万円)、2025年12月期第1四半期連結決算(減損損失2,156百万円)

業績予想への影響

本件に伴う特別利益及び特別損失は、2025年12月期の連結業績予想に織り込み済み

今後の見通し

当社は2025年3月(予定)に契約を締結し、2025年12月(予定)に物件を譲渡して、2025年12月期第4四半期連結決算で固定資産売却益3,155百万円を特別利益として計上する見込み。連結子会社は2025年2月(予定)に契約を締結し、2025年5月(予定)に物件を譲渡して、2025年12月期第1四半期連結決算で減損損失2,156百万円を特別損失として計上する見込み。

発生した事象
項目内容
事象の名称固定資産(信託受益権)の譲渡に伴う特別利益の計上及び連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別損失の計上
発生日2025年2月7日(取締役会決議日)
対象となる主体株式会社船井総研ホールディングス、株式会社船井総合研究所(連結子会社)
対象拠点・対象製品大阪府大阪市中央区北浜四丁目の本社(土地524.12㎡、建物延床面積3120.35㎡)、東京都品川区西五反田六丁目の五反田オフィス(土地389.95㎡、建物延床面積2,050.00㎡)
原因大阪本社移転のため(当社)、経営資源の有効活用のため(連結子会社)
業績への影響額固定資産売却益3,155百万円(特別利益、概算額)及び減損損失2,156百万円(特別損失、概算額)
計上する会計期間2025年12月期第4四半期連結決算(固定資産売却益3,155百万円)、2025年12月期第1四半期連結決算(減損損失2,156百万円)
業績予想への影響本件に伴う特別利益及び特別損失は、2025年12月期の連結業績予想に織り込み済み
今後の見通し当社は2025年3月(予定)に契約を締結し、2025年12月(予定)に物件を譲渡して、2025年12月期第4四半期連結決算で固定資産売却益3,155百万円を特別利益として計上する見込み。連結子会社は2025年2月(予定)に契約を締結し、2025年5月(予定)に物件を譲渡して、2025年12月期第1四半期連結決算で減損損失2,156百万円を特別損失として計上する見込み。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大阪本社の譲渡は大阪本社移転のため、連結子会社の五反田オフィスの譲渡は経営資源の有効活用のためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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