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決算説明資料9757船井総研ホールディングス情報通信・サービスその他

2024年12月期 第2四半期決算概要書

2024年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比7.5%増、営業利益が25.2%増となり、売上高・利益とも過去最高を更新した。通期予想に対しては、売上高が47.2%、営業利益が53.4%まで進捗している。

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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,403百万円+7.5%
営業利益4,220百万円+25.2%
経常利益4,236百万円+23.6%
純利益2,941百万円+29.5%
営業利益率29.3%
当四半期3か月の実績
連結売上高
7,432百万円+12.2%
連結営業利益
2,143百万円+33.5%
通期業績予想
売上高
30,500百万円
営業利益
7,900百万円
経常利益
7,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
5,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.2%
営業利益53.4%
経常利益53.6%
親会社株主に帰属する当期純利益53.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 増収1,010百万円
  • 外注費減277百万円
  • 人的投資-322百万円
  • オフィス投資費用増-71百万円
  • その他費用増-45百万円
新しい施策
  • 東京本社を東京ミッドタウン八重洲へ移転・集約
  • 荷主企業向け経営研究会『ロジスティクス・リーダーシップ・サロン』を新設
  • FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に初選定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数1,607名+3.1%
  • コンサルタント人財数1,054名+4.2%
  • コンサルタント比率65.6%
  • DX人財数303名+2.4%
  • セミナー参加者数12,575名+6.0%
  • 経営研究会数207研究会+11.3%
  • 経営研究会会員数7,342名+2.4%
  • コンサルティング社数4,051社数
セグメント別実績
経営コンサルティング事業
売上高
10,319百万円+9.2%
営業利益
3,566百万円+10.1%
ロジスティクス事業
売上高
1,988百万円+4.2%
営業利益
250百万円+44.1%
デジタルソリューション事業
売上高
2,094百万円+3.5%
営業利益
238百万円
中期経営計画の目標
売上高
33,000百万円
目標年度2,025
営業利益
8,900百万円
目標年度2,025
財務目標
ROE
目標25%以上
目標年度2,025%
実績20%
実績年度2,023%
自己資本比率
実績77.9%
従業員数
1,607名
yoy_change48
設備投資額
895百万円
年間配当
75円/株
中間37
期末38
自己株式取得
  • 取得枠3000百万円
    期間2023年8月24日~2024年5月31日
    取得済金額2999百万円
    取得株数1,172,800株
  • 取得枠3000百万円
    期間2024年2月9日~2024年12月31日
    取得済金額1899百万円
    取得株数769,900株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第2四半期
売上高14,403百万円(前年比 +7.5%)
営業利益4,220百万円(前年比 +25.2%)
経常利益4,236百万円(前年比 +23.6%)
純利益2,941百万円(前年比 +29.5%)
営業利益率29.3%
当四半期3か月の実績連結売上高 7,432百万円(前年比 +12.2%) / 連結営業利益 2,143百万円(前年比 +33.5%)
通期業績予想売上高 30,500百万円 / 営業利益 7,900百万円 / 経常利益 7,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,500百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.2% / 営業利益 53.4% / 経常利益 53.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 53.5%
セグメント別実績経営コンサルティング事業 売上高 10,319百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 3,566百万円(前年比 +10.1%) / ロジスティクス事業 売上高 1,988百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 250百万円(前年比 +44.1%) / デジタルソリューション事業 売上高 2,094百万円(前年比 +3.5%) / 営業利益 238百万円
増減要因の内訳要因 増収 / 金額 1,010百万円、要因 外注費減 / 金額 277百万円、要因 人的投資 / 金額 -322百万円、要因 オフィス投資費用増 / 金額 -71百万円、要因 その他費用増 / 金額 -45百万円
主要KPI従業員数 1,607名(前年比 +3.1%)、コンサルタント人財数 1,054名(前年比 +4.2%)、コンサルタント比率 65.6%、DX人財数 303名(前年比 +2.4%)、セミナー参加者数 12,575名(前年比 +6.0%)、経営研究会数 207研究会(前年比 +11.3%)、経営研究会会員数 7,342名(前年比 +2.4%)、コンサルティング社数 4,051社数
従業員数1,607名
中期経営計画の目標売上高 33,000百万円 / 営業利益 8,900百万円
財務目標ROE 目標 25%以上 / 目標年度 2,025% / 実績 20% / 実績年度 2,023% / 自己資本比率 実績 77.9%
年間配当75円/株
自己株式取得取得枠 3000百万円 / 期間 2023年8月24日~2024年5月31日 / 取得済金額 2999百万円 / 取得株数 1,172,800株、取得枠 3000百万円 / 期間 2024年2月9日~2024年12月31日 / 取得済金額 1899百万円 / 取得株数 769,900株
設備投資額895百万円
新しい施策東京本社を東京ミッドタウン八重洲へ移転・集約、荷主企業向け経営研究会『ロジスティクス・リーダーシップ・サロン』を新設、FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に初選定
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営コンサルティング事業の月次支援コンサルティングなどが堅調に推移して増収となった。営業利益は、東京本社移転による増収効果、エンジニアの内製化などによる外注費削減、その他の販管費削減効果が寄与した一方、人的投資やオフィス投資費用などが増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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