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配当予想の修正(記念配当)に関するお知らせ

2022年12月期の期末配当を、従来予想の1株当たり28円から30円に引き上げる。プライム市場への移行を記念した2円の記念配当を上乗せし、年間配当は53円から55円となる予定。

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1株当たりの配当

2022年12月期
55円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 53円 に対して +2円(+3.8%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円28円→30円+7.1%
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
普通配当と記念・特別配当の内訳期末 普通配当 28円 / 記念配当 2円 / 合計 30円 / 年間 普通配当 53円 / 記念配当 2円 / 合計 55円
配当方針

財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様への適切な利益還元を行うべく、今後も業績を考慮しながら「配当による還元」と「自己株式取得による還元」の双方を軸に実施していきたいと考えております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金28円 → 30円(+7.1%)
年間配当金の合計53円 → 55円(+3.8%)
前期実績(1株当たり)中間 21円 / 期末 27円 / 年間 48円
普通配当と記念・特別配当の内訳期末 普通配当 28円 / 記念配当 2円 / 合計 30円 / 年間 普通配当 53円 / 記念配当 2円 / 合計 55円
配当方針財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様への適切な利益還元を行うべく、今後も業績を考慮しながら「配当による還元」と「自己株式取得による還元」の双方を軸に実施していきたいと考えております。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年12月期
この書類が述べていない項目(5件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年4月4日の東京証券取引所新市場区分におけるプライム市場への移行を記念し、記念配当を実施するため。また、株主還元方針に従い、配当と自己株式取得の双方を軸に還元を行うとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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