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12.3
売上高の前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高18,655百万円前年比 +12.3%進捗 73.7%
営業利益5,329百万円前年比 +14.2%進捗 75.1%
経常利益5,382百万円前年比 +14.2%進捗 75.3%
純利益(親会社株主帰属)3,680百万円前年比 +16.3%進捗 76.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益74円44銭
期末の財政状態
総資産31,910百万円
うち純資産 26,872 百万円自己資本比率 82.0%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高経営コンサルティング事業 14,718.19百万円(前年比 +8.2%)、ロジスティクス事業 2,796.34百万円(前年比 +37.6%)、その他 1,128.39百万円(前年比 +18.2%)
セグメント別利益経営コンサルティング事業 4,576.89百万円(前年比 +4.0%)、ロジスティクス事業 357.65百万円(前年比 +51.9%)、その他 204.16百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,300百万円(前年比 +10.9%)
営業利益7,100百万円(前年比 +11.7%)
経常利益7,150百万円(前年比 +10.9%)
純利益4,800百万円(前年比 +9.6%)
年間配当予想48円 → 55円
業績の増減要因
経営コンサルティング事業では月次支援・プロジェクトコンサルティング、リスティング広告、受注およびコンサルティング契約社数が増加した。ロジスティクス事業では既存顧客への販促、顧客企業のEC関連事業、WEB経由の新規受注、物流投資の回復などにより増収増益となった。その他事業では求人数増加や大口コンサルティング契約受注が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 0 / 社名 なし
重要な後発事象2022年11月8日開催の取締役会で、自己株式の取得に係る事項を決議した。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,179千円、固定資産除却損 4,004千円
受注高・受注残高セグメント 経営コンサルティング事業 / 受注高 12,172.67百万円 / 受注残高 7,470.99百万円、セグメント ロジスティクス事業 / 受注高 515.05百万円 / 受注残高 282.40百万円、セグメント その他 / 受注高 365.97百万円 / 受注残高 72.64百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数52,500,000株
期末自己株式数3,016,206株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 18,655百万円(前年比 +12.3%) |
| 営業利益 | 5,329百万円(前年比 +14.2%) |
| 経常利益 | 5,382百万円(前年比 +14.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,680百万円(前年比 +16.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 74円44銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 82 / 前期末 80.7 |
| 総資産 | 31,910百万円 |
| 純資産 | 26,872百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,300百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 7,100百万円(前年比 +11.7%) / 経常利益 7,150百万円(前年比 +10.9%) / 純利益 4,800百万円(前年比 +9.6%) |
| 年間配当予想 | 48円 → 55円 |
| セグメント別売上高 | 経営コンサルティング事業 14,718.19百万円(前年比 +8.2%)、ロジスティクス事業 2,796.34百万円(前年比 +37.6%)、その他 1,128.39百万円(前年比 +18.2%) |
| セグメント別利益 | 経営コンサルティング事業 4,576.89百万円(前年比 +4.0%)、ロジスティクス事業 357.65百万円(前年比 +51.9%)、その他 204.16百万円 |
| 受注高・受注残高 | セグメント 経営コンサルティング事業 / 受注高 12,172.67百万円 / 受注残高 7,470.99百万円、セグメント ロジスティクス事業 / 受注高 515.05百万円 / 受注残高 282.40百万円、セグメント その他 / 受注高 365.97百万円 / 受注残高 72.64百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,179千円、固定資産除却損 4,004千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 0 / 社名 なし |
| 重要な後発事象 | 2022年11月8日開催の取締役会で、自己株式の取得に係る事項を決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 52,500,000株 |
| 期末自己株式数 | 3,016,206株 |
| 業績の増減要因 | 経営コンサルティング事業では月次支援・プロジェクトコンサルティング、リスティング広告、受注およびコンサルティング契約社数が増加した。ロジスティクス事業では既存顧客への販促、顧客企業のEC関連事業、WEB経由の新規受注、物流投資の回復などにより増収増益となった。その他事業では求人数増加や大口コンサルティング契約受注が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。月次支援・プロジェクト型コンサルティング、リスティング広告、物流BPOの増収に加え、経営コンサルティング事業での受注増加や契約社数の増加、ロジスティクス事業での既存顧客への販促・新規受注の増加が寄与した。DXコンサルティング領域の拡大と、船井総研コーポレートリレーションズおよび新和コンピュータサービスの合併によるデジタルサービス強化も進めた。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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