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決算説明資料9757船井総研ホールディングス情報通信・サービスその他

2022年12月期 第1四半期決算概要書

2022年12月期第1四半期は、経営コンサルティングやロジスティクス事業が伸び、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回って過去最高の業績となった。通期予想に対しても、売上高は24.7%、営業利益は29.3%まで進捗している。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,241百万円+13.9%
営業利益2,081百万円+24.0%
経常利益2,089百万円+22.5%
純利益1,443百万円+23.8%
営業利益率33.3%
当四半期3か月の実績
売上高
6,241百万円
営業利益
2,081百万円
経常利益
2,089百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
1,443百万円
通期業績予想
売上高
25,300百万円
営業利益
7,100百万円
経常利益
7,150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
4,800百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.7
営業利益29.3
経常利益29.2
親会社株主に帰属する当期純利益30.1
ロジスティクス事業売上高28.5
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期予想達成に向け順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 月次支援コンサルティングの増収
    増減率+5.9%
  • プロジェクト業務の増収
    増減率+78.6%
  • 公開型セミナーの減収
    増減率-9.6%
  • リスティング広告業務の増収
    増減率+26.0%
  • 物流コンサルティングの増収
    増減率+31.7%
  • 物流BPOの増収
    増減率+41.6%

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • 連結子会社によるTOKYO PRO MarketのJ-Adviser資格取得
  • デジタル関連サービス強化を目的とした連結子会社の統合・商号変更
  • Zohoプロダクトの導入・推進
  • ゾーホージャパン株式会社とのデジタル人材育成に関する業務提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • コンサルティング社数3,696社数
    前年同期比前年同期および前々年同期を上回る
  • ロジスティクス事業の研究会会員数308会員
    前年同期比+11.2%
  • DX関連サービス売上構成比18.9%
    前年同期比+2.7%
  • DX関連サービス売上1,181百万円
    前年同期比+33.5%
セグメント別実績
経営コンサルティング事業
売上高
4,682百万円
売上高_yoy_pct10.7
営業利益
1,783百万円
営業利益_yoy_pct17.3
ロジスティクス事業
売上高
910百万円
売上高_yoy_pct39.2
営業利益
134百万円
営業利益_yoy_pct80
その他事業
売上高
643百万円
売上高_yoy_pct8.9
営業利益
145百万円
営業利益_yoy_pct223.4
中期経営計画の目標
売上高
25,300百万円
目標年度2022年度
営業利益
7,100百万円
目標年度2022年度
ROE15%以上
総還元性向60%以上
財務目標
連結ROE
目標15%以上
実績18.2%
総還元性向
目標60%以上
実績60.1%
自己資本比率
実績82.4%
年間配当
1株当たり年間配当額53円
中間25円
期末28円
自己株式取得
実施状況2021年に実施
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高6,241百万円(前年比 +13.9%)
営業利益2,081百万円(前年比 +24.0%)
経常利益2,089百万円(前年比 +22.5%)
純利益1,443百万円(前年比 +23.8%)
営業利益率33.3%
当四半期3か月の実績売上高 6,241百万円 / 営業利益 2,081百万円 / 経常利益 2,089百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,443百万円
通期業績予想売上高 25,300百万円 / 営業利益 7,100百万円 / 経常利益 7,150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,800百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.7 / 営業利益 29.3 / 経常利益 29.2 / 親会社株主に帰属する当期純利益 30.1 / ロジスティクス事業売上高 28.5
計画に対する自己評価通期予想達成に向け順調に推移
セグメント別実績経営コンサルティング事業 売上高 4,682百万円 / 売上高_yoy_pct 10.7 / 営業利益 1,783百万円 / 営業利益_yoy_pct 17.3 / ロジスティクス事業 売上高 910百万円 / 売上高_yoy_pct 39.2 / 営業利益 134百万円 / 営業利益_yoy_pct 80 / その他事業 売上高 643百万円 / 売上高_yoy_pct 8.9 / 営業利益 145百万円 / 営業利益_yoy_pct 223.4
増減要因の内訳要因 月次支援コンサルティングの増収 / 金額 非開示 / 増減率 5.9、要因 プロジェクト業務の増収 / 金額 非開示 / 増減率 78.6、要因 公開型セミナーの減収 / 金額 非開示 / 増減率 -9.6、要因 リスティング広告業務の増収 / 金額 非開示 / 増減率 26、要因 物流コンサルティングの増収 / 金額 非開示 / 増減率 31.7、要因 物流BPOの増収 / 金額 非開示 / 増減率 41.6
主要KPI指標名 コンサルティング社数 / 値 3,696社数 / 前年同期比 前年同期および前々年同期を上回る、指標名 ロジスティクス事業の研究会会員数 / 値 308会員 / 前年同期比 11.2会員、指標名 DX関連サービス売上構成比 / 値 18.9% / 前年同期比 2.7%、指標名 DX関連サービス売上 / 値 1,181百万円 / 前年同期比 33.5百万円
中期経営計画の目標売上高 25,300百万円 / 営業利益 7,100百万円 / ROE 15%以上 / 総還元性向 60%以上
財務目標連結ROE 目標 15%以上 / 実績 18.2% / 総還元性向 目標 60%以上 / 実績 60.1% / 自己資本比率 実績 82.4%
年間配当1株当たり年間配当額 53円 / 中間 25円 / 期末 28円
自己株式取得実施状況 2021年に実施 / 取得枠 非開示
新しい施策連結子会社によるTOKYO PRO MarketのJ-Adviser資格取得、デジタル関連サービス強化を目的とした連結子会社の統合・商号変更、Zohoプロダクトの導入・推進、ゾーホージャパン株式会社とのデジタル人材育成に関する業務提携
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営コンサルティング事業の月次支援コンサルティングやプロジェクト業務、ロジスティクス事業の物流コンサルティング・物流BPO業務が増収に寄与した。利益面では、利益率の高いコンサルティング売上の増収により利益率が向上した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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