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本合併(吸収合併)相手方(対象会社)株式会社船井総研コーポレートリレーションズ、新和コンピュータサービス株式会社
開示した会社船井総研ホールディングス
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで147日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
SI&デジタルマーケティング事業、BPO&コンサルティング事業等、システム開発等
所在地 大阪市中央区、東京都中央区資本金 5,000 万円、1,300 万円設立年月日 2013 年 11 月 28 日、1980 年 6 月 12 日
売上高4,946,252 千円(2020 年 12 月期)、562,020 千円(2020 年 12 月期)
営業利益223,055 千円(2020 年 12 月期)、△22,707 千円(2020 年 12 月期)
当期純利益154,668 千円(2020 年 12 月期)、△10,526 千円(2020 年 12 月期)
純資産889,786 千円(2020 年 12 月期)、124,982 千円(2020 年 12 月期)
対価と費用
取得価額株式その他の金銭等の割当はありません。
対価の種類株式その他の金銭等の割当なし
合併比率・株式交換比率株式その他の金銭等の割当はありません(合併比率の記載なし)
業績への影響
現時点で当期の業績に与える影響については軽微です。
手続きと前提
実行の前提条件合併契約承認取締役会および合併契約承認株主総会(いずれも予定)
取得後の経営体制新商号は株式会社船井総研デジタル(仮称)、代表取締役社長は柳楽仁史。本店所在地は大阪市中央区伏見町 4-4-10 新伏見町ビル 6 階、事業内容はSI&デジタルマーケティング事業、BPO&コンサルティング事業、システム開発等、資本金は5,000 万円、決算期は12月31日、大株主及び持株比率は当社100%。従業員の処遇は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本合併(吸収合併) |
| 相手方の名称 | 株式会社船井総研コーポレートリレーションズ、新和コンピュータサービス株式会社 |
| 対象会社の名称 | 株式会社船井総研コーポレートリレーションズ、新和コンピュータサービス株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | SI&デジタルマーケティング事業、BPO&コンサルティング事業等、システム開発等 |
| 対象会社の所在地 | 大阪市中央区、東京都中央区 |
| 対象会社の資本金 | 5,000 万円、1,300 万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2013 年 11 月 28 日、1980 年 6 月 12 日 |
| 対象会社の売上高 | 4,946,252 千円(2020 年 12 月期)、562,020 千円(2020 年 12 月期) |
| 対象会社の営業利益 | 223,055 千円(2020 年 12 月期)、△22,707 千円(2020 年 12 月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 154,668 千円(2020 年 12 月期)、△10,526 千円(2020 年 12 月期) |
| 対象会社の純資産 | 889,786 千円(2020 年 12 月期)、124,982 千円(2020 年 12 月期) |
| 取得価額 | 株式その他の金銭等の割当はありません。 |
| 対価の種類 | 株式その他の金銭等の割当なし |
| 合併比率・株式交換比率 | 株式その他の金銭等の割当はありません(合併比率の記載なし) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100% → 異動後 100% |
| 業績への影響 | 現時点で当期の業績に与える影響については軽微です。 |
| 取締役会決議日 | 2022 年2月4日 |
| 契約締結日 | 2022 年2月 18 日(予定) |
| 実行日・効力発生日 | 2022 年7月1日(予定) |
| 実行の前提条件 | 合併契約承認取締役会および合併契約承認株主総会(いずれも予定) |
| 取得後の経営体制 | 新商号は株式会社船井総研デジタル(仮称)、代表取締役社長は柳楽仁史。本店所在地は大阪市中央区伏見町 4-4-10 新伏見町ビル 6 階、事業内容はSI&デジタルマーケティング事業、BPO&コンサルティング事業、システム開発等、資本金は5,000 万円、決算期は12月31日、大株主及び持株比率は当社100%。従業員の処遇は非開示。 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタル人材の採用・育成基盤を強化するため、WEBマーケティングやBPOコンサルティングを強みとする会社と、デジタル人材の採用・育成およびシステム受託開発を強みとする会社を統合し、デジタル関連サービスを強化してDXサービスを一気通貫で提供することを目指しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。