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応用地質(9755)・施策実績引用

資本準備金の減少による資本政策の柔軟性・機動性確保

FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q2。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016達成FY2017-Q12017: 32017
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減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成29年5月2日(注)」

    資本準備金の減少とその他資本剰余金への振替が平成29年5月2日に効力発生したことを、発行済株式総数・資本金等の推移で再掲した。
  2. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月14日に開催された取締役会において、平成29年3月28日開催の第60回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、平成29年5月2日に効力が発生しております。 平成28年12月31日現在の資本準備金の額15,905,675,000円を、11,862,025,000円減少して、4,043,650,000円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えております。」

    資本準備金の11,862,025,000円減少とその他資本剰余金への振替が株主総会で承認され、平成29年5月2日に効力発生したと記載した。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の資本政策の柔軟性、機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の一部を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。」

    資本準備金15,905,675,000円のうち11,862,025,000円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える計画を後発事象として記載した。効力発生日は平成29年5月2日予定。
一緒に動いた変遷

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報道
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