応用地質(9755)・事実削除
調査・コンサルティング事業の上半期偏重
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調査・コンサルティング事業の上半期偏重による業績季節性1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書当年度の年次報告では、調査・コンサルティング事業の上半期偏重に関する明示的な記載を確認できない。
- FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業である調査・コンサルティング事業の売上高は、事業の性質上、上半期(第2四半期連結累計期間)に多くなる傾向があります。」
年次報告で一度明示されなかった上半期偏重の季節性が、第1四半期報告書で再び記載された。 - FY2016削除有価証券報告書当年度の年次報告では、調査・コンサルティング事業の上半期偏重に関する明示的な記載を確認できない。
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業である調査・コンサルティング事業の売上高は、事業の性質上、上半期(第2四半期連結累計期間)に多くなる傾向があります。」
調査・コンサルティング事業の上半期偏重を定型的に再掲。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの主要事業である調査・コンサルティング事業の売上高は、事業の性質上、上半期(第2四半期連結累計期間)に多くなる傾向があります。」
主要事業の売上高が上半期に多くなる構造的な季節性を記載。