応用地質(9755)・施策実績引用
連結子会社の決算期統一による連結対象期間の変更
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。」
海外連結子会社の決算期統一後、当年度は連結決算日と決算日が一致した状態となった。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「決算期統一に伴い海外連結子会社の連結対象期間が、前年同期の12ヶ月から9ヶ月に短縮したことにより、受注高は、59億5千4百万円(前年同期比80.8%)となり、売上高も、57億5千5百万円(同79.9%)と減収になりました。」
決算期統一の結果、海外連結子会社の対象期間が前年同期の12ヶ月から9ヶ月に短縮されたことを、業績比較への影響として再掲した。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「決算期統一に伴い連結対象期間を変更しており、前第2四半期連結累計期間と当第2四半期連結累計期間は、次のような差異があります。」
決算期統一後の比較可能性への影響を再掲した。当四半期は海外連結子会社の連結対象期間が前年同期の9ヶ月から6ヶ月に3ヶ月短縮されている。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「決算期統一に伴い海外連結子会社の連結対象期間が、前年同期の6ヶ月から3ヶ月に短縮したことにより、受注高は、17億4千2百万円(前年同期比47.7%)となり、売上高は、18億6千3百万円(同53.3%)と減収になりました。」
FY2016に実施した海外連結子会社の決算期統一の結果として、当第1四半期では連結対象期間が前年同期の6ヶ月から3ヶ月となったことを業績比較の要因として引用した。 - FY2016達成有価証券報告書
「決算日を12月31日に変更したことに伴い、当連結会計年度は平成27年10月1日から平成28年12月31日までの15ヶ月間を連結しております。」
海外連結子会社17社の決算日統一後の初年度として、15ヶ月間を連結した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「決算日を12月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は平成27年10月1日から平成28年9月30日までの12ヶ月間を連結しております。」
決算日が9月30日だった海外連結子会社17社の決算日を12月31日に変更し、当第3四半期累計期間では平成27年10月から平成28年9月までの12か月を連結。前年同期との比較可能性や連結期間に影響する変更である。