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応用地質(9755)・施策実績引用

連結子会社の吸収合併によるグループ再編

FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2024。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3前進FY2024-H12023: 120232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024実績引用有価証券報告書

    「2024年4月1日付で当社の完全子会社である応用アール・エム・エス株式会社を吸収合併いたしました。」

    応用アール・エム・エス株式会社の吸収合併完了と、自然災害リスク分析・企業リスクマネジメント事業の集約、技術開発・競争力向上の目的を通期の企業結合注記で再掲した。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社は2023年9月8日開催の取締役会決議に基づき、2024年4月1日付で当社の完全子会社である応用アール・エム・エス株式会社を吸収合併いたしました。応用アール・エム・エス株式会社を吸収合併することにより、経営の一体化、自然災害リスク分析や企業リスクマネジメントに関する事業を集約し、技術開発を進め、競争力向上を図ることを目的としております。」

    応用アール・エム・エス株式会社の吸収合併が2024年4月1日付で完了した。自然災害リスク分析・企業リスクマネジメント事業の集約と技術開発を進めるグループ再編を具体化した。
  3. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった応用ジオテクニカルサービス株式会社は、同じく当社の連結子会社である応用計測サービス株式会社を吸収合併存続会社とする吸収合併により、連結の範囲から除外しております。」

    応用ジオテクニカルサービス株式会社を応用計測サービス株式会社が吸収合併し、前者を連結範囲から除外した。連結子会社の統合によるグループ再編を初めて記載した。
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報道
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