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応用地質(9755)・事実現金及び自己資本比率が回復

高い自己資本比率と手元資金

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び自己資本比率が回復有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、143億8千万円増加(前年同期比93.3%)し、323億9千5百万円(同116.4%)となりました。この結果、自己資本比率は74.9%となりました。」

    営業債権の回収等により現金及び現金同等物は323億9,500万円へ増加し、自己資本比率も前年度末の71.8%から74.9%へ上昇した。
  2. 2026-05-12その他決算

    「自己資本比率は前連結会計年度末の71.8%から71.3%へ低下した。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント低下した。
  3. FY2025現金回復も自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ56億1百万円増加(前期は63億1千3百万円の資金減)し、180億1千5百万円(前期比145.1%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの改善などにより現金及び現金同等物は180億1,500万円へ回復した一方、自己資本比率は72.8%から71.8%へ低下した。
  4. FY2025-H1現金回復も自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ、154億9百万円増加(前年同期比148.2%)し、278億2千3百万円(同95.5%)となりました。……この結果、自己資本比率は72.4%となりました。」

    営業債権回収等により現金及び現金同等物は前期末から154億900万円増加した一方、自己資本比率は前期末の72.8%から72.4%へ低下した。
  5. FY2024現金減少・自己資本比率低下が継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ63億1千3百万円減少し、124億1千4百万円(前期比66.3%)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から63億13百万円減少し、自己資本比率も73.9%から72.8%へ低下した。
  6. FY2024-H1現金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ、103億9千6百万円増加し、291億2千4百万円となりました。…この結果、自己資本比率は73.0%となりました。」

    営業債権回収等により現金及び現金同等物は291億2,400万円へ増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の73.9%から73.0%へ低下した。
  7. FY2023-Q3現金増加も自己資本比率低下有価証券報告書

    「これは主として、営業債権の回収が進んだことにより前連結会計年度末に比べ完成業務未収入金及び契約資産が36億7千2百万円減少した一方で、現金及び預金が54億4千7百万円増加したこと、及び原材料及び貯蔵品が8億9千2百万円増加したことによります。この結果、自己資本比率は76.6%となりました。」

    営業債権回収により現金及び預金は54億4,700万円増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の78.2%から76.6%へ低下した。有価証券残高は0百万円となった。
  8. FY2023-Q1現金・有価証券減少で自己資本比率低下有価証券報告書

    「現金及び預金が5億4千万円減少し、有価証券が9億8千9百万円減少した一方で、完成業務未収入金及び契約資産が11億7百万円増加したこと、リース債権及びリース投資資産が6億4千8百万円増加したことによります。……この結果、自己資本比率は77.9%となりました。」

    現金及び預金と有価証券が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の78.3%から77.9%へ低下した。有価証券残高は0百万円となった。
  9. FY2022-Q3現金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「現金及び預金が22億9千7百万円増加したことや受取手形及び売掛金が8億4千9百万円増加したこと、原材料及び貯蔵品が9億3千9百万円増加したことによります。……この結果、自己資本比率は79.8%となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比22億9,700万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の81.0%から79.8%へ低下した。
  10. FY2022-Q2現金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.4%となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比87億3,500万円増加して323億3,500万円となった一方、自己資本比率は前年度末の81.0%から80.4%へ低下した。
  11. FY2022-Q1現金減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は79.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の81.0%から79.3%へ低下した。現金及び預金も298億51百万円から293億93百万円へ減少した。
  12. FY2021現金減少も自己資本比率は高水準有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6億8千5百万円減少し、235億9千9百万円(前期比97.2%)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から6億8,500万円減少した一方、自己資本比率は81.0%で高水準を維持した。
  13. FY2021-Q3現金増加・自己資本比率高水準有価証券報告書

    「営業債権の回収が進んだことにより前連結会計年度末に比べ完成業務未収入金が40億7千7百万円減少した一方で、現金及び預金が41億3千6百万円増加したことや受取手形及び売掛金が5億5千6百万円増加したこと、有価証券が6億2千8百万円増加したことによります。……この結果、自己資本比率は81.0%となりました。」

    営業債権の回収により現金及び預金が前年度末比41億3600万円増加し、自己資本比率は81.0%と高水準を維持した。
  14. FY2021-Q2現金増加・自己資本比率高水準有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、95億2千1百万円増加(前期比139.2%)し、338億6百万円(前年同期比103.1%)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比95億2,100万円増加して338億600万円となり、自己資本比率も81.6%と高水準を維持した。
  15. FY2021-Q1現金減少・自己資本比率は高水準維持有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.4%となりました。」

    自己資本比率は前年度末と同じ80.4%で高水準を維持した。現金及び預金は前年度末の299億7千万円から294億6千1百万円へ減少した。
  16. FY2020現金増加・自己資本比率は高水準維持有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ37億1千9百万円増加し、242億8千5百万円(前期比118.1%)となりました。」

    現金及び現金同等物は242億8,500万円へ増加した一方、自己資本比率は80.4%と前期の81.1%から低下したが、高水準を維持した。
  17. FY2020-Q3現金増加・自己資本比率は高水準維持有価証券報告書

    「これは主として、営業債権の回収が進んだことにより前連結会計年度末に比べ完成業務未収入金が75億1千5百万円減少し、受取手形及び売掛金が4億2千6百万円減少した一方で、現金及び預金が83億6千7百万円増加したことや、リース債権及びリース投資資産が7億1千4百万円増加したことによります。 この結果、自己資本比率は81.0%となりました。」

    営業債権の回収により現金及び預金が前年度末比83億6,700万円増加した一方、自己資本比率は81.0%となり、高水準を維持した。
  18. FY2020-Q2現金・自己資本比率とも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、 122億9百万円増加(前期比159.4%)し、327億7千7百万円(前年同期比115.0%)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比122億900万円増加して327億7,400万円となり、自己資本比率も前年度末の81.1%から81.7%へ上昇した。
  19. FY2020-Q1自己資本比率は低下も高水準維持有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の81.1%から80.8%へ低下した。現金及び預金は263億5200万円から264億3400万円へ増加した。
  20. FY2019現金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ11億6千6百万円増加し、205億6千5百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比11億6,600万円増加した一方、自己資本比率は前期の81.9%から81.1%へ低下した。
  21. FY2019-Q3現金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「これは主として、営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ完成業務未収入金が30億3千9百万円減少した一方で、現金及び預金が43億1千万円増加したこと、リース債権及びリース投資資産が5億3千7百万円増加したことによります。……この結果、自己資本比率は80.4%となりました。」

    営業債権の回収により現金及び預金が43億1,000万円増加し、自己資本比率は前年度末の81.9%から80.4%へ低下した。
  22. FY2019-Q2現金増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、 90億9千4百万円増加(前期比146.9%)し、284億9千3百万円(前年同期比103.1%)となりました。」

    営業債権の回収進展により、現金及び現金同等物は前年度末比90億9400万円増加して284億9300万円となった。一方、自己資本比率は81.0%となり、前年度末の81.9%から低下した。
  23. FY2019-Q1現金・自己資本比率低下有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が7億9千6百万円減少した一方で、完成業務未収入金が20億8百万円増加したことによります。 この結果、自己資本比率は80.5%となりました。」

    完成業務未収入金の増加と現金及び預金の7億9600万円減少により、自己資本比率は前年度末の81.9%から80.5%へ低下した。
  24. FY2018現金減少も自己資本比率上昇有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ10億7千8百万円減少し、193億9千9百万円となりました。……この結果、自己資本比率は81.6%となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から10億7千8百万円減少した一方、自己資本比率は80.9%から81.6%へ上昇した。
  25. FY2018-Q3現金増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が31億1千5百万円増加する一方で、完成業務未収入金が53億7千1百万円減少したことによります。」

    営業債権の回収により現金及び預金が前年度末比31億1500万円増加し、自己資本比率は81.7%となった。
  26. FY2018-Q2現金増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、71億6千2百万円増加(前年同期比85.2%)し、276億4千万円(同103.5%)となりました。」

    営業債権の回収進展を背景に、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比71億6200万円増加して276億4000万円となった。自己資本比率も81.8%となり、前年度末の80.9%から上昇した。
  27. FY2018-Q1現金減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「これは主として、完成業務未収入金が12億1千万円増加した一方で、現金及び預金が25億3千4百万円減少し、商品及び製品が1億6百万円減少したこと、及び未成業務支出金が2億8千1百万円減少したことによります。……この結果、自己資本比率は80.7%となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から25億3千4百万円減少し、自己資本比率は80.9%から80.7%へ低下した。
  28. FY2017現金増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ21億7千3百万円増加し、204億7千7百万円(前年同期比111.9%)となりました。」

    現金及び現金同等物は204億7700万円へ増加し、自己資本比率は80.9%となった。
  29. FY2017-Q3現金・有価証券増加も自己資本比率低下有価証券報告書

    「これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が31億7千3百万円増加する一方で、完成業務未収入金が60億4千6百万円減少したこと、及び有価証券が7億9千8百万円増加したことによります。この結果、自己資本比率は80.6%となりました。」

    営業債権回収により現金及び預金と有価証券が増加した一方、自己資本比率はQ2の81.6%から80.6%に低下した。
  30. FY2017-Q2自己資本比率上昇・現金増加も有価証券減少有価証券報告書

    「これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が91億4千9百万円増加する一方で、完成業務未収入金が105億7千2百万円減少したこと、及び有価証券が5億円減少したことによります。」

    営業債権の回収進展により現金及び預金が91億49百万円増加し、現金及び現金同等物は267億15百万円となった。有価証券は5億円減少した。自己資本比率は81.6%となった。
  31. FY2017-Q1自己資本比率上昇も現金・有価証券減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ14億3千9百万円減少し、588億7百万円となりました。これは主として、現金及び預金が6億2百万円減少し、有価証券が5億円減少したこと、及び未成業務支出金が3億2千4百万円減少したことによります。この結果、自己資本比率は81.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.1%から81.5%に上昇した一方、現金及び預金と有価証券は減少した。
  32. FY2016自己資本比率高水準も現金減少有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.1%となりました。」

    自己資本比率は80.1%と高水準を維持した一方、現金及び現金同等物は前期末比68億1千9百万円減少し、183億4百万円となった。
  33. FY2016-Q3自己資本比率は低下も高水準維持有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は81.1%となりました。」

    自己資本比率は第2四半期末の82.5%から81.1%に低下したが、引き続き高水準。現金及び預金は286億9千2百万円で、前連結会計年度末から43億1千6百万円増加した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は82.5%となりました。」

    当四半期末の自己資本比率を開示。現金及び現金同等物は288億8千2百万円と記載されている。
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