丹青社(9743)・事実再掲
固定資産売却益の反動による親会社株主帰属利益の減少
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「なお、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した理由につきましては、前連結会計年度に、旧本社の土地売却等に伴う固定資産売却益を37億27百万円計上したためであります。」
親会社株主に帰属する当期純利益の前年同期比40.0%減について、前年同期の旧本社土地売却等による固定資産売却益37億27百万円の反動と説明している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「なお、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した理由につきましては、前年同四半期に、旧本社の土地売却等に伴う固定資産売却益を37億27百万円計上したためであります。」
親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比35.1%減について、前年同期に旧本社の土地売却等に伴う固定資産売却益37億27百万円を計上した反動によるものと説明している。