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丹青社(9743)・事実中間配当36円へ増額

1株当たり10円の中間配当

FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2027-H12016: 22017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間配当36円へ増額有価証券報告書

    「2026年9月11日開催の取締役会 普通株式 1,731 36.00 2026年7月31日 2026年10月5日 利益剰余金」

    前年同期の1株当たり35円から、当期中間配当は36円へ増額された。
  2. 2026-03-26その他株主総会

    「これにより、既にお支払いしております中間配当金(1株につき金35円)を加えた年間配当金は、1株につき金72円となります。」

    当期の期末配当37円と中間配当35円により、年間配当72円となることが示された。
  3. FY2026-H1中間配当35円へ増額有価証券報告書

    「2025年9月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………1,683百万円 (2) 1株当たりの金額…………………………………35.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年10月3日」

    前年同期の1株当たり15円から、当期中間配当は35円へ増額された。
  4. FY2025年間配当45円の確定有価証券報告書

    「当事業年度(2024年2月1日から2025年1月31日まで)の剰余金の配当につきましては、上記の方針を踏まえ、1株当たり中間配当15円、1株当たり期末配当30円といたしました。」

    中間配当15円に加えて期末配当30円を決定し、年間配当は1株当たり45円となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年9月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額………………………………………721,588千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………15.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年10月4日」

    当期中間配当は前年同期と同じ1株当たり15円と決議され、2024年10月4日を支払開始日としている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………721,592千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………15.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年10月3日」

    1株当たり15円の中間配当について、2023年10月3日の支払開始が確認されている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年9月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………721,592千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………15.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年10月3日」

    当期中間配当は前年同期と同じ1株当たり15円と決議され、2023年10月3日を支払開始日としている。
  8. FY2023年間配当30円の確定有価証券報告書

    「当事業年度(2022年2月1日から2023年1月31日まで)の剰余金の配当につきましては、上記の方針を踏まえ、1株当たり中間配当15円、1株当たり期末配当15円といたしました。」

    中間配当15円に加えて期末配当15円が決定され、年間配当は1株当たり30円となった。
  9. FY2023-Q3中間配当15円の支払実施有価証券報告書

    「2022年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………721,597千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………15.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年10月4日」

    1株当たり15円の中間配当について、2022年10月4日に支払開始となったことが再確認されている。
  10. FY2023-Q2中間配当15円へ増額有価証券報告書

    「2022年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    前年同期の1株当たり13円から、当期中間配当は1株当たり15円へ増額された。支払開始日は2022年10月4日とされた。
  11. FY2023-Q1中間配当13円の支払実施有価証券報告書

    「2022年4月26日 定時株主総会 普通株式 625,384 13.00 2022年1月31日 2022年4月27日 利益剰余金」

    2021年2月期の中間配当13円について、2022年4月27日に効力が発生し支払いが実施された。
  12. FY2022年間配当26円へ減額有価証券報告書

    「当事業年度(2021年2月1日から2022年1月31日まで)の剰余金の配当につきましては、上記の方針を踏まえ、1株当たり中間配当13円、1株当たり期末配当13円といたしました。」

    中間配当13円に加え、期末配当も13円となり、年間配当は26円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………625,385千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………13.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年10月4日」

    1株当たり13円の中間配当について、2021年10月4日の支払開始が再確認されている。
  14. FY2022-Q2中間配当13円へ減額有価証券報告書

    「2021年9月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………625,385千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………13.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年10月4日」

    前年同期の1株当たり中間配当22円から、当期中間配当は13円となった。
  15. FY2021-Q2中間配当額の増額有価証券報告書

    「2020年9月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………1,058,346千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………22.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年10月2日」

    前年同期の1株当たり20円から、当期中間配当は22円へ増額された。
  16. FY2020年間配当42円の確定有価証券報告書

    「当事業年度(2019年2月1日から2020年1月31日まで)の剰余金の配当につきましては、上記の方針を踏まえ、1株当たり中間配当20円、1株当たり期末配当22円といたしました。」

    中間配当20円と期末配当22円が確定し、年間配当は1株当たり42円となった。
  17. FY2020-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書

    「2019年9月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………962,144千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………20.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年10月2日」

    1株当たり20円の中間配当について、2019年10月2日の支払開始が確認されている。
  18. FY2020-Q2中間配当額の増額有価証券報告書

    「2019年9月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額………………………………………962,144千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………20.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年10月2日」

    前年同期の1株当たり17円から、当期中間配当は20円となった。
  19. FY2019-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書

    「平成30年9月7日 取締役会 普通株式 817,829 17.00 平成30年7月31日 平成30年10月2日 利益剰余金」

    1株当たり17円の中間配当について、平成30年10月2日の効力発生日・支払開始が記載されている。
  20. FY2019-Q2中間配当額の増額有価証券報告書

    「平成30年9月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額………………………………………817,829千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………17.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年10月2日」

    前年同期の1株当たり15円から、当期中間配当は1株当たり17円となった。
  21. FY2018年間配当額の確定有価証券報告書

    「当事業年度(平成29年2月1日から平成30年1月31日まで)の剰余金の配当につきましては、上記の方針を踏まえ、1株当たり中間配当15円、1株当たり期末配当21円(過去最高営業利益を27年ぶりに更新したことに伴う記念配当2円を含む)といたしました。」

    中間配当15円に加え、期末配当21円を決定し、年間配当は1株当たり36円となった。
  22. FY2018-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書

    「平成29年9月8日 取締役会 普通株式 721,634 15.00 平成29年7月31日 平成29年10月3日 利益剰余金」

    1株当たり15円の中間配当について、平成29年10月3日に効力が発生し、支払いが実施されたことが記載されている。
  23. FY2018-Q2中間配当額の増額有価証券報告書

    「平成29年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額………………………………………721,634千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………15.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年10月3日」

    前年同期に記載された1株当たり10円の中間配当から、当期中間配当は1株当たり15円となった。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年9月9日開催の取締役会決議 普通株式 481,101千円 10.00円 平成28年7月31日 平成28年10月4日」

    1株当たり10円の中間配当について、通期報告でも配当総額および平成28年10月4日の支払開始が確認されている。
  25. FY2017-Q3配当金の支払実施有価証券報告書

    「平成28年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 配当金の総額………………………………………481,101千円 (2) 1株当たりの金額…………………………………10.00円 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年10月4日」

    前四半期に決議された1株当たり10円の中間配当について、総額481,101千円、平成28年10月4日からの支払開始が記載されている。
  26. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (2) 1株当たりの金額…………………………………10.00円」

    平成28年7月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10.00円を決議している。
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