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アイネス(9742)・施策前進

顧客業種別売上高区分の変更

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY2025-H12019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「(注)当中間連結会計期間より、管理会計区分の変更に伴い、従来「金融」「産業」に区分していた売上高を、民間分野へ表示しました。前中間連結会計期間についても同様に組替再表示しております。」

    顧客業種別売上高の区分について、当中間連結会計期間から金融・産業を民間分野へ統合し、前年同期も組替再表示する新たな表示方法を適用した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(注)当第1四半期連結累計期間より、グループ事業再編に伴い、従来「その他」に区分していたグループ会社売上高を、公共・金融・産業分野へ表示しました。前第1四半期連結累計期間についても同様に組替再表示しております。」

    グループ事業再編に伴い、従来「その他」に区分していたグループ会社売上高を当第1四半期から公共・金融・産業分野へ再分類し、前年同期も組替再表示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「注)図2につきましては、2019年度に顧客業種別を一部変更しており、2018年度につきましても、当該変更後の区分による数値を用いています。」

    2019年度に変更した顧客業種別区分と、変更後区分による過年度比較表示を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、情報サービス事業の単一セグメントのため、以下、業種別及び商品・サービス別の売上高を示しております。」

    顧客業種別区分の変更後の表示を前提に、業種別および商品・サービス別の売上高表示を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期より顧客業種別の区分を一部変更しております。また、前年同期についても、当該変更後の区分による数値を用いています。」

    第1四半期から導入した顧客業種別区分の変更と、前年同期数値の組み替え表示を引き続き使用している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期より顧客業種別の区分を一部変更しております。また、前年同期についても、当該変更後の区分による数値を用いています。」

    当第1四半期から顧客業種別の区分を一部変更し、前年同期の比較数値も変更後の区分に組み替えて表示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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