Komori
アイネス(9742)・リスク再掲

災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスク

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク410社が書いているテーマ・逆風423社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの422件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「アウトソーシングなどの運用サービスにおいて、大規模災害による想定外の損害や長期の電力不足、サイバー攻撃、運用ミスなどにより、システムダウンや回線障害が発生し、顧客の事業が停止もしくは中断した場合、顧客から契約上の損害賠償請求または提訴を受けるリスクや情報サービス企業として信用失墜のリスクがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    災害、電力不足、サイバー攻撃、運用ミスによるサービス停止リスクと、ITIL・設備投資・BCP等の対応策を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「アウトソーシングなどの運用サービスにおいて、大規模災害による想定外の損害や長期の電力不足、サイバー攻撃、運用ミスなどにより、システムダウンや回線障害が発生し、顧客の事業が停止もしくは中断した場合、顧客から契約上の損害賠償請求または提訴を受けるリスクや情報サービス企業として信用失墜のリスクがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    災害、電力不足、サイバー攻撃、運用ミスによるサービス停止と、損害賠償・提訴・信用失墜のリスクを継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「しかしながら、首都直下型地震や南海トラフ地震等の大規模震災をはじめとする自然災害の発生など事業継続に支障が起きた場合や事業の一部調整を行った場合は、当社グループの業績、財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来のシステム停止リスクに加え、首都直下型地震・南海トラフ地震等による企業全体の事業継続リスクを独立した形で記載し、連絡体制、訓練、拠点見直しなどの対策を示している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「アウトソーシングなどの運用サービスにおいて、大規模災害による想定外の損害や長期の電力不足、サイバー攻撃、運用ミスなどにより、システムダウンや回線障害が発生し、お客様の事業が停止もしくは中断した場合、お客様から契約上の損害賠償請求または提訴を受けるリスクや情報サービス企業として信用失墜のリスクがあります。」

    災害、電力不足、サイバー攻撃、運用ミスによるサービス停止と、損害賠償・提訴・信用失墜のリスクを継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「アウトソーシングなど運用サービスにおいて、大規模災害による想定外の損害や長期の電力不足、サイバー攻撃、運用ミスなどにより、システムダウンや回線障害が発生し、お客様の事業が停止もしくは中断した場合、お客様から契約上の損害賠償請求または提訴を受けるリスクや情報サービス企業として信用失墜のリスクがあります。」

    災害、電力不足、サイバー攻撃、運用ミスによるサービス停止と、損害賠償・提訴・信用失墜のリスクを継続している。ITIL準拠、設備投資、教育、BCP等の対応策も引き続き記載している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「アウトソーシングなど運用サービスにおいて、大規模災害による想定外の損害や長期の電力不足、サイバー攻撃、運用ミスなどにより、システムダウンや回線障害が発生し、お客様の事業が停止もしくは中断した場合、お客様から契約上の損害賠償請求または提訴を受けるリスクや情報サービス企業として信用失墜のリスクがあります。」

    災害、電力不足、サイバー攻撃、運用ミスによるサービス停止と、それに伴う損害賠償・信用失墜のリスクを継続して記載している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないとしている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「大規模災害による想定外の損害や長期の電力不足、サイバー攻撃、運用ミスなどにより、システムダウンや回線障害が発生し、お客様の事業が停止もしくは中断した場合、当社が損害賠償請求を受けるリスクや情報サービス企業として信用を失墜するリスクがあります。」

    ITIL準拠体制、データセンター設備の増強、バックアップ機能、運用ツール、技術者教育、BCPを対応策として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイネスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
災害・サイバー攻撃・運用ミスによるサービス停止リスク|アイネス(9742)の変遷 | Komori