セントラル警備保障(9740)・方針再定義
ブランドコンセプト「Creative Security Partner」への転換
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Creative Security Partnerブランドへの転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループのブランドコンセプトを「Creative Security Partner」(CSP)とし、標語を「私たちは「Creative Security Partner」として、安全・安心・快適な社会基盤を提供します」に定め、私たちの想いの実現を目指してまいります。」
CSPブランドコンセプトは維持しつつ、「安全・安心・快適な社会基盤を提供する」という新たな標語を加え、「想い2030」の方向性に合わせて表現を再整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、ブランドコンセプトを「Creative Security Partner」(CSP)として、単なる警備会社ではなく技術サービス企業へ「人と技術の融合」を推進し」
Creative Security Partner、単なる警備会社から技術サービス企業への転換、人と技術の融合を引き続き掲げている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは中期経営計画を見直し「Creative 2025」として、持続的な成長と更なる企業価値の向上に努め、警備会社として大切な安全・安心と信頼をお客さまにお約束するとともに、「安心と信頼を創造する技術サービス企業」を目指して、事業を展開しております。」
従来の「Creative Security Partner」や「技術サービス企業」という位置づけを、新中期経営計画「Creative 2025」の下で「安心と信頼を創造する技術サービス企業」と表現している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また警備業界を取り巻く環境変化にも柔軟に対応できるよう、引き続き最新の技術をいち早く取り込み、お客さまの期待を超える「技術サービス企業」を目指して、事業を展開しております。」
新型コロナウイルス感染症による環境変化の中でも、「技術サービス企業」への転換を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、ブランドコンセプトを「Creative Security Partner」(CSP)として、単なる警備会社ではなく技術サービス企業へ、「人と技術の融合」を推進」
Creative Security Partnerというブランドコンセプトと、単なる警備会社から技術サービス企業への転換を引き続き掲げている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「ブランドコンセプトを「Creative Security Partner」とし、新たな中期経営計画「Creative 2023」を策定」
新中期経営計画の策定とともに、ブランドコンセプトを「Creative Security Partner」として示している。