セントラル警備保障(9740)・施策達成
グループ会社・協力会社の連携による国際イベント向け受注体制強化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模イベント・首脳会合等の警備需要への対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「東京オリンピック・パラリンピックの開催期間中は、競技会場における人的警備をはじめ、首都圏の一部駅における手荷物検査実施に伴う危険物探知犬を活用した警備や、競技場周辺での、観客の過度な密集による雑踏事故の未然防止を目的とした、バルーンカメラによる上空からの監視サービスを提供し、これらを無事に実施し完遂することができました。」
東京オリンピック・パラリンピックに向けた人的警備、危険物探知犬、バルーンカメラによる監視サービスを実施し、完遂したと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2年後のオリンピック・パラリンピックに向けては、グループ会社及び協力会社が連携して受注体制の強化を図り、人的警備の効率的な業務運営体制の構築を目指してまいります。」
東京オリンピック・パラリンピックに向け、グループ会社と協力会社の連携による受注体制強化と人的警備の効率的な運営体制構築を目指している。