Komori
セントラル警備保障(9740)・事実新たな半期実績

FY2018-Q1の増収減益と売上・利益計画超過

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2027-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存121社が書いているテーマ・逆風23社・追い風16社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1新たな半期実績有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は40,586百万円(前年同期比4.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益2,787百万円(同10.0%増)、経常利益2,867百万円(同9.1%増)、受取保険金400百万円を特別利益に計上し、訴訟関連損失948百万円、契約解約損464百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益986百万円(同41.9%減)となりました。」

    FY2027-H1は売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、訴訟関連損失・契約解約損の計上などにより親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.9%減となった。
  2. FY2026-H1新たな半期実績有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は38,741百万円(前年同期比11.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益2,533百万円(同13.2%増)、経常利益2,628百万円(同12.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,698百万円(同6.6%減)となりました。」

    FY2026-H1は増収・営業利益および経常利益増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比6.6%減となった。
  3. FY2025新たな年度実績有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は71,417百万円(同5.0%増)、利益面につきましては、営業利益は4,331百万円(同0.3%増)、経常利益は4,566百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,230百万円(同40.0%減)となりました。」

    FY2025通期は増収・営業利益および経常利益の微増となった一方、前年の投資有価証券売却益の反動などにより親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比40.0%減となった。
  4. FY2025-H1新たな半期実績有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は34,798百万円(前年同期比3.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益2,241百万円(同0.6%増)、経常利益2,346百万円(同0.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,819百万円(同59.2%減)となりました。なお、当社が保有しておりました日本ハウズイング株式会社の全株式について、マルシアンホールディングス合同会社が実施する日本ハウズイング株式会社の普通株式に対する公開買付けに応募し、当該株式を売却したことによる投資有価証券売却益579百万円を特別利益に計上しております。一方、前年実施したりらいあコミュニケーションズ株式会社の株式売却の反動により、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比減益となりました。」

    中間期は売上高3.3%増、営業利益0.6%増、経常利益0.4%増となった一方、前年のりらいあコミュニケーションズ株式売却益の反動により親会社株主に帰属する中間純利益は59.2%減となった。日本ハウズイング株式の売却益579百万円を特別利益に計上している。
  5. FY2025-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は17,481百万円(前年同期比1.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1,432百万円(同8.4%減)、経常利益1,464百万円(同7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益880百万円(同5.3%減)となりました。」

    FY2025-Q1累計は減収減益となり、売上高1.4%減、営業利益8.4%減、経常利益7.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益5.3%減となった。
  6. FY2024新たな年度実績有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は68,010百万円(同4.9%増)、利益面につきましては、営業利益は4,316百万円(同8.6%増)、経常利益は4,533百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,381百万円(同108.1%増)となりました。」

    FY2024通期は増収増益となり、売上高は前期比4.9%増、営業利益は8.6%増、経常利益は2.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は108.1%増となった。
  7. FY2024-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は50,108百万円(前年同期比4.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益3,283百万円(同12.3%増)、経常利益3,421百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,103百万円(同183.9%増)となりました。なお、当社が保有しておりましたりらいあコミュニケーションズ株式会社の全株式について、当該株式に対する公開買付けに応募し、株式売却を実施したことによる売却益を特別利益に計上しております。」

    FY2024-Q3累計は増収増益となり、売上高4.8%増、営業利益12.3%増、経常利益8.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益183.9%増となった。純利益にはりらいあコミュニケーションズ株式売却益の計上が含まれている。
  8. FY2024-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は33,700百万円(前年同期比5.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益2,227百万円(同15.0%増)、経常利益2,336百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,461百万円(同256.1%増)となりました。なお、当社が保有しておりましたりらいあコミュニケーションズ株式会社の全株式について、当該株式に対する公開買付けに応募し、株式売却を実施したことによる売却益を特別利益に計上しております。」

    FY2024-Q2累計は増収増益となり、売上高は前年同期比5.9%増、営業利益は15.0%増、経常利益は8.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は256.1%増となった。りらいあコミュニケーションズ株式の売却益を特別利益に計上した影響も含まれている。
  9. FY2024-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は17,731百万円(前年同期比9.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1,562百万円(同41.3%増)、経常利益1,580百万円(同40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益929百万円(同39.4%増)となりました。」

    FY2024-Q1累計は増収増益となり、売上高9.1%増、営業利益41.3%増、経常利益40.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益39.4%増となった。
  10. FY2023-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は47,830百万円(前年同期比6.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,924百万円(前年同期比27.2%減)、経常利益3,163百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,797百万円(前年同期比34.0%減)となりました。」

    東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備の反動およびコロナ影響の長期化により、FY2023-Q3累計は減収減益となった。
  11. FY2023-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は31,828百万円(前年同期比7.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1,937百万円(前年同期比32.6%減)、経常利益2,163百万円(前年同期比29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,252百万円(前年同期比39.9%減)となりました。」

    FY2023-Q2累計は、東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備の反動とコロナ影響の長期化により減収減益となった。売上高は前年同期比7.6%減、営業利益は32.6%減、経常利益は29.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.9%減となった。
  12. FY2023-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は16,254百万円(前年同期比4.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1,106百万円(前年同期比25.1%減)、経常利益1,125百万円(前年同期比24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益667百万円(前年同期比35.7%減)となりました。」

    FY2023-Q1累計は、東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備の反動とコロナ影響の長期化により減収減益となった。売上高は前年同期比4.8%減、営業利益は25.1%減、経常利益は24.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は35.7%減となった。
  13. FY2022新たな年度実績有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は69,070百万円(前連結会計年度比2.4%増)、利益面につきましては、営業利益は5,175百万円(同12.9%増)、経常利益は5,639百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,667百万円(同17.2%増)となりました。」

    FY2022通期は増収増益となり、売上高690億7,000万円、営業利益51億7,500万円、経常利益56億3,900万円、親会社株主に帰属する当期純利益36億6,700万円となった。
  14. FY2022-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は509億75百万円(前年同期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益40億13百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益41億95百万円(前年同期比5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億21百万円(前年同期比9.4%増)となり、各利益ともコロナ禍にありながら対前年を上回る水準となりました。」

    FY2022-Q3累計は売上高が前年同期比1.2%増、営業利益が同6.5%増、経常利益が同5.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同9.4%増となり、各利益が前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響により、鉄道関連施設を中心とした主要顧客からの警備業務の見直しの要請を受けましたが、東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備等もあり、増収・増益となり、売上高は344億5千万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益28億7千5百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益30億7千3百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億8千3百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    主要顧客から警備業務の見直し要請を受けた一方、東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備等により、売上高は前年同期比1.6%増、営業利益は同9.4%増、経常利益は同8.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同16.3%増となった。
  16. FY2022-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は170億7千5百万円(前年同期比2.1%減)となりました。利益面につきましては、営業利益14億7千6百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益14億9千2百万円(前年同期比0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億3千7百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    FY2022-Q1累計は、売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.3%増となった。
  17. FY2021-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は503億4千9百万円(前年同期比0.7%減)となりましたが、利益面につきましては、営業利益37億6千7百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益39億8千1百万円(前年同期比18.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億8千8百万円(前年同期比20.8%増)となり、機械警備が好調であったことから、各利益ともコロナ禍にありながら対前年を上回る過去最高の水準となりました。」

    FY2021-Q3累計は売上高が前年同期比0.7%減となった一方、営業利益16.6%増、経常利益18.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益20.8%増となり、各利益がコロナ禍でも過去最高の水準となった。
  18. FY2021-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、大規模な国際イベントの開催延期及びコロナ禍にあっても増収・増益となり、売上高は339億1千6百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益26億2千7百万円(前年同期比24.2%増)、経常利益28億4千1百万円(前年同期比26.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9千1百万円(前年同期比28.7%増)となりました。」

    大規模国際イベントの延期およびコロナ禍にあって、売上高は前年同期比0.9%増、営業利益は同24.2%増、経常利益は同26.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同28.7%増となった。
  19. FY2021-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、コロナ禍にあっても増収・増益となり、売上高は174億4千1百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益14億8千7百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益14億9千8百万円(前年同期比32.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億2千4百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    FY2021-Q1累計は、コロナ禍にあって売上高174億4,100万円、営業利益14億8,700万円、経常利益14億9,800万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10億2,400万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  20. FY2020新たな年度実績有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、増収・増益となり、売上高は678億1千4百万円(前連結会計年度比8.7%増)、利益面につきましては、各利益ともに過去最高となり、営業利益は42億6千1百万円(同25.0%増)、経常利益は46億3千9百万円(同25.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億7千1百万円(同29.2%増)となりました。」

    FY2020通期は売上高678億1,400万円、営業利益42億6,100万円、経常利益46億3,900万円、親会社株主に帰属する当期純利益28億7,100万円となり、各利益が過去最高となった。
  21. FY2020-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は506億9千7百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益32億3千1百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益33億7千3百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億5千9百万円(前年同期比14.5%増)となり、売上、利益ともに対前年を上回る過去最高の水準となりました。」

    FY2020-Q3累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、売上・利益ともに過去最高の水準となった。
  22. FY2020-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は336億1千4百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益21億1千5百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益22億4千6百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億9千1百万円(前年同期比15.0%増)となり、売上高、営業利益及び経常利益は過去最高の業績となりました。」

    FY2020-Q2累計は売上高が前年同期比9.0%増、営業利益が同9.8%増、経常利益が同7.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同15.0%増となった。売上高、営業利益、経常利益は過去最高となった。
  23. FY2020-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は163億円(前年同期比5.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益11億5千6百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益11億3千1百万円(前年同期比9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億8千6百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    FY2020-Q1累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  24. FY2019-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は467億1千6百万円(前年同期比19.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益28億7千1百万円(前年同期比144.8%増)、経常利益30億3千4百万円(前年同期比134.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9千9百万円(前年同期比107%増)となり、売上、利益ともに対前年同期を上回る、過去最高の水準となりました。」

    FY2019-Q3累計は売上高が前年同期比19.7%増、営業利益が同144.8%増、経常利益が同134.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同107%増となり、売上・利益ともに過去最高の水準となった。
  25. FY2019-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は308億2千5百万円(前年同期比18.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益19億2千7百万円(前年同期比104.2%増)、経常利益20億8千万円(前年同期比94.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億9百万円(前年同期比86.7%増)となり、売上、利益ともに対前年を上回る、過去最高の業績となりました。」

    FY2019-Q2累計は売上高が前年同期比18.3%増、営業利益が同104.2%増、経常利益が同94.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同86.7%増となり、売上・利益ともに過去最高の業績となった。
  26. FY2019-Q1新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は154億4千9百万円(前年同期比15.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益10億4千万円(前年同期比60.8%増)、経常利益10億3千7百万円(前年同期比65.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億4千3百万円(前年同期比69.7%増)となりました。」

    FY2019-Q1累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  27. FY2018新たな年度実績有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、予想を大幅に上回る結果となり、売上高は537億1千4百万円(前連結会計年度比8.9%増)、利益面につきましては、営業利益は17億3千3百万円(同0.5%増)、経常利益は20億3千4百万円(同2.7%減)、政策保有株式の見直しに伴い株式の一部を売却し売却益を特別利益に計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は13億4千5百万円(同17.1%増)となりました。」

    FY2018の通期実績として、売上高537億1,400万円、営業利益17億3,300万円、経常利益20億3,400万円、親会社株主に帰属する当期純利益13億4,500万円を記載している。
  28. FY2018-Q3新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は390億1千9百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では、政府の掲げる働き方改革に基づく勤務環境の見直し等により労務費が増加したこともあり、営業利益11億7千3百万円(前年同期比28.8%減)、経常利益12億9千4百万円(前年同期比29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千9百万円(前年同期比18.7%減)となりました。」

    FY2018-Q3累計は売上高が前年同期比7.2%増となった一方、営業利益は同28.8%減、経常利益は同29.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.7%減となった。
  29. FY2018-Q2新たな四半期実績有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は260億5千9百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面では、政府の掲げる働き方改革に基づく、勤務環境の見直し等により労務費が増加したこともあり、営業利益9億4千4百万円(前年同期比21.3%減)、経常利益10億6千8百万円(前年同期比23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4千7百万円(前年同期比23.1%減)となりました。」

    FY2018-Q2累計は売上高が前年同期比6.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.3%減となり、増収減益となった。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は133億3千8百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益6億4千7百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益6億2千8百万円(前年同期比18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億7千9百万円(前年同期比27.2%減)となり、前年同期比で増収減益となっておりますが、予定していた売上及び利益計画を上回る状況で推移しております。」

    売上高は前年同期比4.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。会社は、予定していた売上および利益計画を上回る状況と説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セントラル警備保障の次の決算プレビューはまだありません。
FY2018-Q1の増収減益と売上・利益計画超過|セントラル警備保障(9740)の変遷 | Komori