総資産の増加と投資有価証券等の増加
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2027-H1新たな半期実績有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,487百万円減少し、69,249百万円(前連結会計年度末比3.5%減)となりました。」
FY2027-H1末の総資産は692億4,932万1千円となり、前連結会計年度末比3.5%減となった。運輸警備用現金及び預金・有価証券の増加に対し、現金及び預金、売上債権、未収警備料、貯蔵品等が減少した。 - FY2026-H1新たな半期実績有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5,828百万円増加し、69,350百万円(前連結会計年度末比9.2%増)となりました。」
FY2026-H1末の総資産は693億5,000万円となり、前連結会計年度末比9.2%増となった。有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等の増加が主な変動要因とされている。 - FY2025-H1新たな半期実績有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,701百万円減少し、62,741百万円(前連結会計年度末比2.6%減)となりました。その主な内容は、現金及び預金の減少2,294百万円、無形固定資産の増加807百万円などであります。」
中間期末の総資産は62,741百万円で、前連結会計年度末比2.6%減となった。現金及び預金の減少と無形固定資産の増加が主な変動要因とされている。 - FY2025-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,807百万円減少し、62,635百万円(前連結会計年度末比2.8%減)となりました。その主な内容は、現金及び預金の減少2,229百万円、運輸警備用現金及び預金の減少425百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少359百万円、投資有価証券の増加560百万円などであります。」
FY2025-Q1末の総資産は62,635百万円で、前連結会計年度末比2.8%減となった。現金及び預金等が減少する一方、投資有価証券は増加した。 - FY2024新たな年度実績有価証券報告書
「また資産は、前連結会計年度末に比べ2,824百万円増加し、64,443百万円となりました。」
FY2024年度末の総資産は64,443百万円となり、前期末比4.6%増となった。現金及び預金の増加や投資有価証券の売却などが主な変動要因として記載されている。 - FY2024-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,250百万円増加し、62,869百万円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加9,274百万円、投資有価証券の減少8,605百万円などであります。」
FY2024-Q3末の総資産は628億6,900万円で、前連結会計年度末比2.0%増となった。現金及び預金の増加と投資有価証券の減少が主な変動要因とされている。 - FY2024-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ712百万円増加し、62,330百万円(前連結会計年度末比1.2%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加8,792百万円、投資有価証券の減少8,640百万円などであります。」
FY2024-Q2末の総資産は623億3,000万円で、前連結会計年度末比1.2%増となった。現金及び預金の増加と投資有価証券の減少が主な変動要因とされている。 - FY2024-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,236百万円増加し、62,855百万円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加609百万円、未収警備料の増加598百万円、土地の増加372百万円、運輸警備用現金及び預金の減少405百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少373百万円などであります。」
FY2024-Q1末の総資産は628億5,500万円で、前連結会計年度末比2.0%増となった。現金及び預金、未収警備料、土地の増加などが主な変動要因とされている。 - FY2023-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,470百万円減少し、58,321百万円(前連結会計年度末比2.5%減)となりました。その主な内容は、未収警備料の減少717百万円、運輸警備用現金及び預金の減少711百万円などであります。」
FY2023-Q3末の総資産は583億2,100万円で、前連結会計年度末比2.5%減となった。未収警備料および運輸警備用現金・預金の減少が主な要因とされている。 - FY2023-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,240百万円減少し、57,551百万円(前連結会計年度末比3.7%減)となりました。その主な内容は、運輸警備用現金及び預金の減少488百万円、現金及び預金の減少360百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少212百万円、投資有価証券の減少176百万円などであります。」
FY2023-Q2末の総資産は575億5,100万円で、前連結会計年度末比3.7%減となった。運輸警備用現金及び預金、現金及び預金、受取手形・売掛金・契約資産、投資有価証券などの減少が主な要因とされている。 - FY2023-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ635百万円減少し、59,156百万円(前連結会計年度末比1.1%減)となりました。」
FY2023-Q1末の総資産は591億5,600万円となり、前連結会計年度末比1.1%減となった。 - FY2022新たな年度実績有価証券報告書
「また資産は、前連結会計年度末に比べ1,820百万円減少し、59,792百万円となりました。」
FY2022年度末の総資産は597億9,200万円で、前期末比3.0%減となった。現金及び預金の増加に対し、投資有価証券や警報機器及び運搬具が減少した。 - FY2022-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ17億1百万円減少し、599億10百万円(前連結会計年度末比2.8%減)となりました。その主な内容は、貯蔵品の増加15億70百万円、現金及び預金の増加4億80百万円、投資有価証券の減少20億68百万円、受取手形及び売掛金の減少4億56百万円などであります。」
FY2022-Q3末の総資産は599億1,000万円で、前連結会計年度末比2.8%減となった。貯蔵品や現金及び預金の増加があった一方、投資有価証券や受取手形及び売掛金が減少した。 - FY2022-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億5千4百万円増加し、617億6千6百万円(前連結会計年度末比0.3%増)となりました。その主な内容は、未収警備料の増加11億3千2百万円、現金及び預金の増加11億2千6百万円、投資有価証券の減少8億1千3百万円、受取手形及び売掛金の減少5億1千万円、立替金の減少2億2千4百万円などであります。」
FY2022-Q2末の総資産は617億6,600万円で、前連結会計年度末比0.3%増となった。未収警備料と現金及び預金の増加、投資有価証券等の減少が主な変動要因とされている。 - FY2022-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ17億3千1百万円減少し、598億8千万円(前連結会計年度末比2.8%減)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加3億2千5百万円、投資有価証券の減少7億6千9百万円、未収警備料の減少4億9千5百万円、受取手形及び売掛金の減少3億5千5百万円、立替金の減少1億4千4百万円などであります。」
FY2022-Q1末の総資産は598億8,000万円で、前連結会計年度末比2.8%減となった。投資有価証券、未収警備料、受取手形及び売掛金などの減少が主な要因とされている。 - FY2021-Q3新たな四半期実績有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ29億5百万円増加し、601億1千7百万円(前連結会計年度末比5.1%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加16億1千7百万円、投資有価証券の増加2億8千2百万円、立替金の増加2億3千1百万円、受取手形及び売掛金の減少6億1千4百万円、貯蔵品の減少4億1百万円などであります。」
FY2021-Q3末の総資産は601億1,700万円で、前連結会計年度末比5.1%増となった。現金及び預金、投資有価証券、立替金などの増加が主な要因とされている。 - FY2021-Q2新たな四半期実績有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ22億2千1百万円増加し、594億3千3百万円(前連結会計年度末比3.9%増)となりました。」
FY2021-Q2末の総資産は594億3,300万円で、前連結会計年度末比3.9%増となった。現金及び預金、投資有価証券、立替金などの増加が主な要因とされている。 - FY2021-Q1新たな四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ30億4千9百万円増加し、602億6千万円(前連結会計年度末比5.3%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加17億5千8百万円、貯蔵品の増加2億4千2百万円、受取手形及び売掛金の減少2億5千4百万円、立替金の減少2億1千4百万円などであります。」
FY2021-Q1末の総資産は602億6,000万円で、前連結会計年度末比5.3%増となった。現金及び預金などの増加が主な要因とされている。 - FY2020新たな年度実績有価証券報告書
「資産は、前連結会計年度末に比べ67億4千3百万円増加し、572億1千1百万円となりました。」
FY2020年度末の総資産は572億1,100万円で、前期末比13.4%増となった。現金及び預金、投資有価証券、警報機器及び運搬具などが増加している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ70億1千3百万円増加し、574億8千1百万円(前連結会計年度末比13.9%増)となりました。その主な内容は、投資有価証券の増加27億5千8百万円、未収警備料の増加17億4千2百万円、現金及び預金の増加12億4千1百万円、貯蔵品の増加2億7千6百万円、受取手形及び売掛金の増加1億6千3百万円、立替金の増加1億5百万円などであります。」
総資産は前連結会計年度末比13.9%増の574億8,100万円となり、投資有価証券、未収警備料、現金及び預金などの増加が主な要因として記載されている。