セントラル警備保障(9740)・リスク再掲
契約先情報の漏洩・プライバシー保護リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1029社が書いているテーマ・逆風1041社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「それらに加え、2020年1月には「CSPグループ情報セキュリティ基本方針」を制定し、情報セキュリティ事故の未然防止に努め、情報管理体制をより強化して契約先との信頼関係を一層強固なものとするため、グループを挙げて取り組んでおります。」
ISMS、個人情報保護ルール、グループ情報セキュリティ基本方針による情報漏洩対策を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「それらに加え、2020年1月には「CSPグループ情報セキュリティ基本方針」を制定し、情報セキュリティ事故の未然防止に努め、情報管理体制をより強化して契約先との信頼関係を一層強固なものとするため、グループを挙げて取り組んでおります。」
契約先情報の漏洩リスクを引き続き認識しつつ、2020年1月にグループ情報セキュリティ基本方針を制定し、管理体制を強化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、契約先の情報が外部に漏洩した場合には当社グループの信用が損なわれることとなり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
契約先情報の漏洩による信用低下と業績への影響可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、契約先の情報が外部に漏洩した場合には当社グループの信用が損なわれることとなり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
業務上知り得る契約先の機密情報・個人情報が漏洩した場合の信用および業績への影響をリスクとして記載している。