セントラル警備保障(9740)・施策前進
LED化・業務車両のEV・HV化による温室効果ガス削減
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ・再エネ・環境配慮車・Scope3対応の環境施策30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「更に当社が保有する施設である東京研修センターにおいて、2025年3月から再生可能エネルギー由来の電力の調達を開始し、当該施設におけるCO₂排出量実質ゼロ(※)を実現しました。今後は更に再生可能エネルギーの導入拡大を目指してまいります。」
LED化や車両のEV・HV化に加え、東京研修センターで再生可能エネルギー由来電力を導入し、同施設のCO₂排出量実質ゼロを実現した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2030年や2050年を見据えた中長期計画を策定し、オフィス照明のLED化による消費電力の削減、業務車両のEV・HV化など、各種施策を推進しています。」
GHG排出量削減に向け、オフィス照明のLED化、業務車両のEV・HV化、現場使用車両のEVスクーター等への切替を施策として掲げている。