セントラル警備保障(9740)・目標再定義
Scope1・2温室効果ガス排出量の削減目標
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「●短期目標:Scope1及び2のCO2排出量を毎年4.2%ずつ削減する ●中期目標:Scope1及び2のCO2排出量を2030年度までに2020年度比50%削減する ●長期目標:Scope1及び2のCO2排出量を2045年度までに実質ゼロとする」
GHG削減目標について、従来の2019年度比・2027年度目標から、2020年度比・2030年度目標へ基準年度と期限を組み替え、毎年4.2%削減という短期目標と「実質ゼロ」という長期表現を追加している。 - FY2024初出有価証券報告書
「●中期目標:Scope1及び2のGHG排出量を2027年度までに2019年度比50%削減する ●長期目標:Scope1及び2のGHG排出量を2045年度までにゼロとする」
Scope1・2のGHG排出量について、2027年度までに2019年度比50%削減、2045年度までにゼロという中長期目標を初めて明示している。