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2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年2月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。通期業績予想と年間配当予想は、従来予想から変更されていない。

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悪化
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規模
-8.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日連結日本基準
売上高17,481百万円前年比 -1.4%進捗 25.3%
営業利益1,432百万円前年比 -8.4%進捗 32.9%
経常利益1,464百万円前年比 -7.3%進捗 32.2%
純利益(親会社株主帰属)880百万円前年比 -5.3%進捗 30.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益60円33銭
期末の財政状態
総資産62,635百万円
うち純資産 40,589 百万円自己資本比率 60.8%前期末比 +2.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セキュリティ事業 16,995百万円(前年比 -1.7%)、ビル管理・不動産事業 485百万円(前年比 +12.0%)
セグメント別利益セキュリティ事業 1,324百万円(前年比 -10.2%)、ビル管理・不動産事業 106百万円(前年比 +22.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高69,200百万円(前年比 +1.7%)
営業利益4,350百万円(前年比 +0.8%)
経常利益4,550百万円(前年比 +0.4%)
純利益2,850百万円(前年比 -47.0%)
年間配当予想60円(前期実績→今期予想) → 60円(前期実績→今期予想)(0.0%)
業績の増減要因

常駐警備・機械警備は前年の広島サミット関連の臨時警備の反動、運輸警備は一部連結子会社の決算期変更の反動により減収。工事・機器販売は防犯カメラを中心とした画像関連システムが好調で増収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除売却損 46千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数14,816,692株
期末自己株式数229,117株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年3月1日〜2024年5月31日
売上高17,481百万円(前年比 -1.4%)
営業利益1,432百万円(前年比 -8.4%)
経常利益1,464百万円(前年比 -7.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益880百万円(前年比 -5.3%)
1株当たり当期純利益60円33銭
自己資本比率当期末 60.8 / 前期末 57.9
総資産62,635百万円
純資産40,589百万円
通期業績予想売上高 69,200百万円(前年比 +1.7%) / 営業利益 4,350百万円(前年比 +0.8%) / 経常利益 4,550百万円(前年比 +0.4%) / 純利益 2,850百万円(前年比 -47.0%)
年間配当予想60円(前期実績→今期予想) → 60円(前期実績→今期予想)(0.0%)
セグメント別売上高セキュリティ事業 16,995百万円(前年比 -1.7%)、ビル管理・不動産事業 485百万円(前年比 +12.0%)
セグメント別利益セキュリティ事業 1,324百万円(前年比 -10.2%)、ビル管理・不動産事業 106百万円(前年比 +22.5%)
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除売却損 46千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数14,816,692株
期末自己株式数229,117株
業績の増減要因常駐警備・機械警備は前年の広島サミット関連の臨時警備の反動、運輸警備は一部連結子会社の決算期変更の反動により減収。工事・機器販売は防犯カメラを中心とした画像関連システムが好調で増収。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年の広島サミット関連の臨時警備の反動、一部の連結子会社による決算期変更の反動があった。一方、工事・機器販売部門では防犯カメラを中心とした画像関連システムが好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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