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阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社の常駐警備事業の承継(吸収分割)に関する吸収分割契約締結のお知らせ

セントラル警備保障が、阪急阪神ハイセキュリティサービスの常駐警備事業を吸収分割により承継する契約を締結しました。対価として現金12億円を支払い、2024年7月1日に事業を承継する予定です。

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1200
百万円
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条件付き
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この取引

本吸収分割
相手方(対象会社)阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社
開示した会社セントラル警備保障
この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで47日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

常駐警備、機械警備、集配金業務、駐車場管理

所在地 大阪府大阪市北区資本金 5,000万円設立年月日 2012年4月
売上高5,276百万円(2023年3月期)
営業利益48百万円(2023年3月期)
当期純利益34百万円(2023年3月期)
純資産779百万円(2023年3月期)
対価と費用
取得価額1,200百万円
対価の種類現金
のれんの金額正ののれんを計上する見込み。金額は現時点では不明。償却期間は記載なし。
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。
業績への影響

本吸収分割に伴う業績への取り込みは2025年2月期第2四半期からとなる予定。影響額は現在精査中。

手続きと前提
価額算定の方法ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)、類似会社比較法
第三者算定機関第三者算定機関からの算定書は取得せず
取得後の経営体制承継会社である当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収分割
相手方の名称阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社
対象会社の名称阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社
対象会社の事業内容常駐警備、機械警備、集配金業務、駐車場管理
対象会社の所在地大阪府大阪市北区
対象会社の資本金5,000万円
対象会社の設立年月日2012年4月
対象会社の売上高5,276百万円(2023年3月期)
対象会社の営業利益48百万円(2023年3月期)
対象会社の当期純利益34百万円(2023年3月期)
対象会社の純資産779百万円(2023年3月期)
取得価額1,200百万円
対価の種類現金
のれんの金額正ののれんを計上する見込み。金額は現時点では不明。償却期間は記載なし。
業績への影響本吸収分割に伴う業績への取り込みは2025年2月期第2四半期からとなる予定。影響額は現在精査中。
取締役会決議日2024年5月15日
契約締結日2024年5月15日
実行日・効力発生日2024年7月1日(予定)
価額算定の方法ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)、類似会社比較法
第三者算定機関第三者算定機関からの算定書は取得せず
取得後の経営体制承継会社である当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当て特別損益の金額特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画で掲げるグループ連携の強化とM&Aの推進の一環として、関西地区で鉄道系企業との新たな取引基盤を獲得し、大阪万博や大阪梅田エリアの再開発に伴うセキュリティ需要を取り込むため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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