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業績予想の修正9740セントラル警備保障情報通信・サービスその他

特別利益(投資有価証券売却益)の計上 及び業績予想ならびに配当予想の修正に関するお知らせ

りらいあコミュニケーションズの全株式を売却し、4,548百万円の投資有価証券売却益を計上する予定となった。これを受け、2024年2月期の親会社株主に帰属する利益予想を第2四半期累計・通期ともに3,000百万円増額し、年間配当予想を50円から60円に引き上げた。

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修正された予想

2024年2月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023年4月12日
修正の理由

りらいあコミュニケーションズの全株式を売却したことにより、投資有価証券売却益4,548百万円を2024年2月期第2四半期連結会計期間に特別利益として計上する予定となったため。

前期実績第2四半期:売上高31,828百万円、営業利益1,937百万円、経常利益2,163百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,252百万円、1株当たり四半期純利益85円87銭。通期:売上高64,824百万円、営業利益3,976百万円、経常利益4,444百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,586百万円、1株当たり当期純利益177円25銭。
配当予想の修正第2四半期末25.00円から30.00円へ、期末25.00円から30.00円へ修正。いずれも特別配当5円を上乗せし、年間配当は50.00円から60.00円へ修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 34,000百万円 → 34,000百万円 / 通期 67,500百万円 → 67,500百万円
営業利益第2四半期累計 1,980百万円 → 1,980百万円 / 通期 4,200百万円 → 4,200百万円
経常利益第2四半期累計 2,000百万円 → 2,000百万円 / 通期 4,300百万円 → 4,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,200百万円 → 4,200百万円(250.0) / 通期 2,600百万円 → 5,600百万円(115.4)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 82円25銭 → 287円86銭 / 通期 178円20銭 → 383円82銭
対象決算期2024年2月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2023年4月12日
前期実績第2四半期:売上高31,828百万円、営業利益1,937百万円、経常利益2,163百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,252百万円、1株当たり四半期純利益85円87銭。通期:売上高64,824百万円、営業利益3,976百万円、経常利益4,444百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,586百万円、1株当たり当期純利益177円25銭。
修正の理由りらいあコミュニケーションズの全株式を売却したことにより、投資有価証券売却益4,548百万円を2024年2月期第2四半期連結会計期間に特別利益として計上する予定となったため。
配当予想の修正第2四半期末25.00円から30.00円へ、期末25.00円から30.00円へ修正。いずれも特別配当5円を上乗せし、年間配当は50.00円から60.00円へ修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保有していたりらいあコミュニケーションズ株式の全株式を売却し、投資有価証券売却益4,548百万円を特別利益として計上する予定となったため。配当については、特別利益を踏まえ、株主への利益還元として特別配当を上乗せする。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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