ALL SECOMによるグループ総力の結集と相乗効果
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMによるグループ総力の結集、共想戦略およびあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況において、“いつでも、どこでも、誰もが「安全・安心・快適・便利」に暮らせる社会”を実現する「社会システム産業」の構築をめざす当社グループは、2017年に「セコムグループ2030年ビジョン」を策定し、このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMによるグループ総力の結集、共想戦略およびあんしんプラットフォーム構築を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMによるグループ総力の結集と、パートナーとの共想戦略によるあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「そのために、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進し、当社グループが展開するさまざまな事業間の連携をこれまで以上に進め、社員一人ひとりが、当社グループの総合力を最大限活用できる環境整備に努めております。」
ALL SECOMについて、事業間連携を従来以上に進めることに加え、社員がグループ総合力を最大限活用できる環境整備まで対象が広がっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMによるグループ総力の結集と、パートナーとの共想戦略によるあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMによるグループ総力の結集と、パートナーとの共想戦略によるあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、セコムグループの総力を結集する“ALL SECOM”戦略に加え、想いを共にするパートナーと協業する“共想”戦略を推進しながら、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMによるグループ総力の結集と、パートナーとの共想戦略によるあんしんプラットフォーム構築が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進し、当社グループが展開する各事業間の連携を深めるとともに、セコムと想いを共にするパートナーが参加して様々な技術・知識を持ち寄り(“共想”戦略)、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
グループ内連携、共想戦略、あんしんプラットフォーム構築を含むALL SECOMの施策が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このビジョンのもと、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進し、当社グループが展開する各事業間の連携を深めるとともに、セコムと想いを共にするパートナーが参加して様々な技術・知識を持ち寄り(“共想”戦略)、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
グループ内連携、共想戦略、あんしんプラットフォーム構築を含むALL SECOMの施策が継続している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「このビジョンのもと、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進し、当社グループが展開する各事業間の連携を深めるとともに、セコムと想いを共にするパートナーが参加して様々な技術・知識を持ち寄り(“共想”戦略)、暮らしや社会に安心を提供する社会インフラである「あんしんプラットフォーム」の構築を進めております。」
ALL SECOMの対象がグループ内の各事業間連携にとどまらず、外部パートナーが参加する「共想」戦略とあんしんプラットフォーム構築へ拡張された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、更なる成長に向けて、各事業のサービスがそれぞれ自立しつつも、相互の連携を更に深め、より一層の相乗効果を生み出すことを目的に、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進しました。」
各事業の自立と相互連携によるグループ総力の結集というALL SECOMの施策が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、更なる成長に向けて、各事業のサービスがそれぞれ自立しつつも、相互の連携を更に深め、より一層の相乗効果を生み出すことを目的に、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進しました。」
各事業の自立と相互連携によるグループ総力の結集というALL SECOMの施策が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「更なる成長に向けて、各事業のサービスがそれぞれ自立しつつも、相互の連携を更に深め、より一層の相乗効果を生み出すことを目的に、“ALL SECOM”(セコムグループ総力の結集)を継続的に推進しました。」
各事業の自立と相互連携を両立させ、グループ横断の相乗効果を生み出す施策としてALL SECOMが記載されている。