セコム(9735)・施策達成
AI搭載バーチャルキャラクターによる「バーチャル警備システム」の開発
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル技術融合による新たな警備業の創出4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「また、2022年1月には、深刻な人手不足と高まるセキュリティニーズに対応するため、世界初となる、AIを活用し警戒監視や受付業務などを行う「バーチャル警備システム」を販売開始したほか」
協業開発として示されていたAI搭載バーチャル警備システムが、2022年1月の販売開始に至った。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、深刻な人手不足と高まるセキュリティニーズに対応するため、世界初となる、AI(人工知能)を搭載したバーチャルキャラクターが警戒監視・受付業務などの常駐警備サービスを提供する「バーチャル警備システム」を協業先の企業3社とともに開発する」
深刻な人手不足とセキュリティニーズへの対応として、AI搭載バーチャルキャラクターが警戒監視・受付業務を担う常駐警備システムを、協業先3社と共同開発する計画が初めて記載された。