セコム(9735)・施策再掲
コンプライアンス・ガバナンス体制の強化
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21再掲ガバナンス
「コンプライアンス徹底・内部監査」
法務部門、内部監査部門、組織風土委員会および監査法人による監査を含む、コンプライアンス・内部監査の体制が模式図で再掲された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、当社の社員・組織の基本的な考え方やあるべき姿・行動原理として培われてきた「セコムの理念」を通じて、より一層のコンプライアンス体制の強化に努めております。また、ガバナンス体制の強化も継続して推進し、ステークホルダーの皆様から選ばれ続ける会社づくりに取り組んでまいります。」
セコムの理念、コンプライアンス、ステークホルダー配慮を結び付けたガバナンス強化を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「安全・安心」を提供する当社グループにとって、法および法の精神の遵守によりお客様からの信頼を確保・維持し続けることは、経営上極めて重要な課題であります。当社グループでは、創業以来受け継がれてきた「セコムの理念」を通じて、一層のコンプライアンス体制の強化に努めております。また、ガバナンス体制を整備し、ステークホルダーの皆様に配慮した経営に取り組んでおります。」
コンプライアンスとガバナンスの強化を、セコムの理念、法令遵守、ステークホルダー配慮と結び付けた優先課題として明示した。