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セコム(9735)・施策再掲

ガン保険「自由診療保険メディコム」の販売

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および自動車保険の販売が堅調に推移したことなどにより、306億円(前年同期比8.5%増加)となり」

    自由診療保険メディコムおよび自動車保険の販売堅調が、保険事業の増収要因として継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」の販売が好調に推移したことなどにより、121億円(前年同期比7.7%増加)となり」

    自由診療保険メディコムの販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」、自動車保険および火災保険の販売が好調に推移したことなどにより、367億円(前年同期比4.4%増加)となり」

    自由診療保険メディコム、自動車保険および火災保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」、自動車保険および火災保険の販売が好調に推移したことなどにより、238億円(前年同期比1.9%増加)となり」

    自由診療保険メディコム、自動車保険および火災保険の販売好調が、保険事業の増収要因として継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」、火災保険および自動車保険の販売が好調に推移したことなどにより、352億円(前年同期比5.5%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコム、火災保険および自動車保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および自動車保険の販売が好調に推移したことなどにより、233億円(前年同期比3.1%増加)となり、営業損益は前年同期に引き続き大規模災害による影響などにより、2億円の営業損失(前年同期は21億円の営業損失)となりました。」

    自由診療保険メディコムおよび自動車保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および自動車保険の販売が好調に推移したことなどにより、112億円(前年同期比1.4%増加)となりましたが、営業利益は前年同期比40.5%減少の14億円となりました。」

    自由診療保険メディコムに加え、自動車保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続して記載されている。
  8. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度もセキュリティシステム導入によるリスク軽減を保険料に反映した事業所向けの「火災保険セキュリティ割引」や家庭総合保険「セコム安心マイホーム保険」、ガン治療費の実額を補償する「自由診療保険メディコム」、セコムの緊急対処員が要請に応じて事故現場に急行するサービスを付帯した自動車総合保険「セコム安心マイカー保険」など、当社グループならではの保険の販売を推進しました。」

    自由診療保険メディコムと火災保険に加え、セキュリティ割引、家庭総合保険、緊急対処サービス付き自動車保険など、セコム固有の複合的な保険商品群の販売へテーマが広がった。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および火災保険の販売が好調に推移したことなどにより、333億円(前年同期比4.7%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムと火災保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および火災保険の販売が好調に推移したことなどにより、226億円(前年同期比8.0%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムと火災保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および火災保険の販売が好調に推移したことなどにより、110億円(前年同期比10.3%増加)となり、営業利益は25億円(前年同期比91.4%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムと火災保険の販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」の販売が好調に推移したことなどにより、318億円(前年同期比4.2%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムの販売好調が保険事業の増収要因として継続している。
  13. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」および火災保険の販売が順調に推移したことなどにより、209億円(前年同期比4.3%増加)となりました。」

    従来のガン保険に加えて火災保険の販売好調も増収要因として記載され、好調な保険商品販売の対象が広がった。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」の販売が順調に推移したことなどにより、100億円(前年同期比3.3%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムの販売が保険事業の増収要因として引き続き記載されている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」の販売が順調に推移したことなどにより、305億円(前年同期比3.8%増加)となりました。営業利益は代理店手数料の減少などにより保険引受費用が減少し、35億円(前年同期比79.7%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムの販売好調が保険事業の増収要因として引き続き記載され、保険引受費用の減少により増益となった。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「保険事業では、売上高はセコム損害保険株式会社のガン保険「自由診療保険メディコム」の販売が順調に推移したことなどにより、201億円(前年同期比3.6%増加)となりました。」

    自由診療保険メディコムの販売が順調に推移し、保険事業の増収要因となったことが記載されている。
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