セコム(9735)・施策前進
遠隔診療支援プラットフォーム「セコムVitalook」の提供
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遠隔診療支援プラットフォーム「Vitalook」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「さらに、医療機関における医療従事者と新型コロナウイルス感染者との接触機会の低減を目的として、遠隔診療支援プラットフォーム「セコムVitalook」の活用を積極的に推進しました。」
既存の遠隔診療支援プラットフォームVitalookについて、新型コロナウイルス感染者との接触機会低減を目的とした積極活用へ進展した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「そして、メディカル事業では、在宅患者の心電図や血圧などの生体データを、医師や看護師が遠隔確認できる、遠隔診療支援プラットフォーム「セコムVitalook(セコムバイタルック)」を提供し、在宅診療医の負担軽減や診療の質向上に貢献することを目指しています。」
在宅患者の生体データを医師・看護師が遠隔確認する遠隔診療支援プラットフォームの提供と、その目的が初めて記載された。