ナガセ(9733)・施策年度の会計基準適用影響額を確定
収益認識会計基準の2022年3月期適用
FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響376社が書いているテーマ・逆風224社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの376件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022年度の会計基準適用影響額を確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の営業収益は14百万円減少し、営業原価は29百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ14百万円増加しております。当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は804百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の通期適用影響として、営業収益14百万円減少、営業利益等14百万円増加、期首利益剰余金804百万円減少を確定開示している。 - FY2022-Q3第3四半期累計の適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は81百万円増加し、営業原価は25百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ107百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は804百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用について、第3四半期累計で営業収益81百万円、営業利益等107百万円の増加、期首利益剰余金804百万円の減少を開示している。 - FY2022-Q2会計基準適用による累計影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は425百万円増加し、営業原価は17百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ443百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は804百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用について、第2四半期累計で営業収益425百万円、営業利益等443百万円の増加、期首利益剰余金804百万円の減少を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており」
前年度に予定していた収益認識会計基準等を、2022年3月期の期首に当たる当第1四半期から適用した。適用により営業収益は201百万円、営業利益等は210百万円増加し、期首利益剰余金は804百万円減少した。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。