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ナガセ(9733)・事実再掲

杉並区研修施設の土地・建物売却と固定資産売却益

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32022: 220222023: 320232024: 12024
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比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産売却益 1,023 -」

    前年同期の固定資産売却益1,023百万円を比較情報として引き続き開示している。
  2. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「固定資産売却益 1,023 -」

    前年同期に計上した杉並区研修施設等の固定資産売却益1,023百万円を、当四半期の比較情報で過去の特殊要因として引用している。
  3. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「なお、前期には、当社が保有していた研修施設の土地・建物の売却益1,009百万円を特別利益として計上していたため、前年比では税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益でこの影響がでております。」

    杉並区の研修施設等の売却と固定資産売却益1,009百万円を、当四半期の前年同期比較における前期の特殊要因として引用している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、期中に、当社が杉並区に保有していた研修施設の土地・建物等を売却したことなどにより、固定資産売却益1,023百万円を特別利益に計上しております。」

    杉並区の研修施設の土地・建物等の売却に伴う固定資産売却益1,023百万円の計上を再確認している。
  5. FY2023-Q2売却益と売却資産の詳細を更新有価証券報告書

    「また、期中に、当社が杉並区に保有していた研修施設の土地・建物等を売却したことなどにより、固定資産売却益1,023百万円を特別利益に計上しております。」

    杉並区の研修施設売却に伴う固定資産売却益を1,023百万円として更新した。売却資産の帳簿価額合計は1,927百万円で、2022年6月に売却したことも開示している。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、期中に、当社が杉並区に保有していた研修施設の土地・建物等を売却したことにより、固定資産売却益1,009百万円を特別利益に計上しております。」

    杉並区の研修施設の土地・建物等を2022年6月に売却し、固定資産売却益1,009百万円を特別利益として計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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