英語4技能プログラムと海外展開
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「こども英語塾部門は、セサミ・ストリートを教材とした「セサミ・ストリート・イングリッシュ」を使用して「自ら進んで楽しみながら学習する」新しい英語学習を提案しており、オンラインでも受講できるサービスを提供しております。」
こども英語塾の4技能・オンライン型英語教育を継続して提供している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、こども英語塾部門は、セサミ・ストリートを教材とした「セサミ・ストリート・イングリッシュ」を使用して「自ら進んで楽しみながら学習する」新しい英語学習を提案しており、オンラインでも受講できるサービスを提供しております。」
こども英語塾の英語教育とオンライン受講サービスを継続して提供している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、こども英語塾部門は、セサミ・ストリートを教材とした「セサミ・ストリート・イングリッシュ」を使用して「自ら進んで楽しみながら学習する」新しい英語学習を提案しており、2021年11月からは、オンラインでも受講できるサービスを開始しております。」
こども英語塾の英語教育とオンライン受講サービスを引き続き提供している。 - FY2022こども英語塾のオンライン受講を追加有価証券報告書
「こども英語塾部門は、セサミ・ストリートを教材とした「セサミ・ストリート・イングリッシュ」を使用して「自ら進んで楽しみながら学習する」新しい英語学習を提案しており、2021年11月からは、オンラインでも受講できるサービスを開始いたしました。」
英語教育の既存事業について、2021年11月からオンライン受講サービスを開始したと具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「聞くこと、話すこと、読むこと、書くこと」の4技能をバランスよく習得できるプログラムの開発に取り組んでおり、児童英語の分野では東進こども英語塾を、大学生や社会人対象の分野では東進ビジネススクールを中心に事業展開を進めております。」
英語4技能プログラムの開発と、児童・大学生・社会人向けの事業展開を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「英語教育の面では、近時の英語教育改革の流れを踏まえて「聞くこと、話すこと、読むこと、書くこと」の4技能をバランスよく習得できるプログラムの開発に取り組み、児童英語の分野では東進こども英語塾を、大学生や社会人対象の分野では東進ビジネススクールを中心に事業を進め、海外への展開にも注力してまいります。」
英語4技能プログラム、児童・大学生・社会人向け事業、海外展開を一体の施策として引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、2020年度から導入される「大学入学共通テスト」の初年度生である高校1年生を対象とした「共通テスト対応模試」を新規に実施したほか、英語4技能評価への対応や、AIを活用した講座の開発など、新たな教育手法や講座の開発についても、前期から引き続き対応を進めました。」
2020年度導入の大学入学共通テストを視野に、英語4技能評価への対応を含む新たな教育手法・講座開発を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2020年度から導入される「大学入学共通テスト」を視野に、英語4技能評価を始めとする新たな教育手法や講座の開発についても、前期から引き続き前倒しで対応を進めた」
2020年度導入予定の大学入学共通テストを視野に、英語4技能評価などの教育手法開発を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、2020年度から導入される「大学入学共通テスト」を視野に、英語4技能評価を始めとする新たな教育手法の開発についても、前期から引き続き前倒しで対応を進めました。」
2020年度導入予定の大学入学共通テストを視野に、英語4技能評価などの教育手法開発を前期から継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「英語教育の面では、近時の英語教育改革の流れを踏まえて「聞くこと、話すこと、読むこと、書くこと」の4技能をバランスよく習得できるプログラムの開発に取り組み、児童英語の分野では東進こども英語塾を、大学生や社会人対象の分野では東進ビジネススクールを中心に事業を進め、海外への展開にも注力してまいります。」
英語改革への対応手段として4技能プログラムを開発し、児童・大学生・社会人向け事業と海外展開を結びつけている。