ナガセ(9733)・施策再掲
四谷大塚NETから東進中学NET・東進衛星予備校へつながる小中高一貫教育体制
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小中高一貫指導による大学受験までの継続教育モデル3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、東進衛星予備校では、加盟校との連携と支援を強化して、個々の加盟校業績の向上とその積み上げによる安定した収益体制を確立するとともに、「四谷大塚NET」から「東進中学NET」、「東進衛星予備校」へとつながる小中高一貫の教育体制を構築いたします。」
四谷大塚NET、東進中学NET、東進衛星予備校を接続する小中高一貫教育体制の構築を引き続き掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、東進衛星予備校では、加盟校との連携と支援を強化して、個々の加盟校業績の向上とその積み上げによる安定した収益体制を確立するとともに、「四谷大塚NET」から「東進中学NET」、「東進衛星予備校」へとつながる小中高一貫の教育体制を構築いたします。」
四谷大塚NET、東進中学NET、東進衛星予備校を接続する小中高一貫教育体制を引き続き計画している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、株式会社ティエラコムとも、今般の株式取得を通じて、両社の信頼関係をより強固なものとし、相互の知見、ノウハウを融合し活用することで、小中高一貫教育指導の一層の深化、多様な事業展開の推進など、双方のブランド力、顧客満足度を高め、共に発展を目指して参ります。」
ティエラコムの株式取得を通じ、相互の知見・ノウハウを活用した小中高一貫教育指導の深化と多様な事業展開を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「四谷大塚NET」から「東進中学NET」、「東進衛星予備校」へとつながる小中高一貫の教育体制を構築いたします。」
四谷大塚NET、東進中学NET、東進衛星予備校を接続する小中高一貫体制を引き続き計画している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「四谷大塚NET」から「東進中学NET」、「東進衛星予備校」へとつながる小中高一貫の教育体制を構築いたします。」
四谷大塚NET、東進中学NET、東進衛星予備校を接続する小中高一貫体制を引き続き計画している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これと併せ、「四谷大塚NET」から「東進中学NET」、「東進衛星予備校」へとつながる小中高一貫の教育体制を構築いたします。」
四谷大塚NET、東進中学NET、東進衛星予備校を接続する小中高一貫体制を引き続き計画している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これと併せ、「四谷大塚NET」から「東進中学NET」、「東進衛星予備校」へとつながる小中高一貫の教育体制を構築いたします。」
既存の部門横断的な総合教育方針を、具体的なブランド・サービス接続による小中高一貫体制として示している。