早稲田塾11校舎閉鎖と経営資源集中による業績改善
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「さらに早稲田塾でも、大学入試改革を視野に、総合型・学校推薦型選抜の分野におけるトップクラスの実績とブランド力を生かし、東進ハイスクール、東進衛星予備校とのシナジーを図るなど、より一層の収益性改善に向け、連携を強めてまいります。」
早稲田塾の実績・ブランド力を活用し、東進ハイスクール等とのシナジーによる収益性改善を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「さらに早稲田塾でも、大学入試改革を視野に、総合型・学校推薦型選抜の分野におけるトップクラスの実績とブランド力を生かし、東進ハイスクール、東進衛星予備校とのシナジーを図るなど、より一層の収益性改善に向け、連携を強めてまいります。」
早稲田塾の実績・ブランド力を活用し、東進ハイスクール等とのシナジーによる収益性改善を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また早稲田塾でも、大学入試改革を視野に、総合型・学校推薦型選抜の分野におけるトップクラスの実績とブランド力を生かし、東進ハイスクール、東進衛星予備校とのシナジーを図るなど、より一層の収益性改善に向け、連携を強めてまいります。」
早稲田塾の実績・ブランド力を活用し、東進ハイスクール等とのシナジーによる収益性改善を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また早稲田塾でも、大学入試改革を視野に、AO・推薦入試の分野におけるトップクラスの実績とブランド力を生かし、東進ハイスクール、東進衛星予備校とのシナジーを図るなど、より一層の収益性改善に向け、連携を強めてまいります。」
早稲田塾の実績・ブランド力を活用し、東進ハイスクール等とのシナジーによる収益性改善を引き続き進めている。 - FY2019事業再建の進捗を明示有価証券報告書
「また、2018年3月期に校舎体制の見直しを実施した早稲田塾では、経営資源の集中により、売上回復と経費圧縮の両面から事業の再建が順調に進んでおります。」
早稲田塾について、校舎体制見直し後の経営資源集中により、売上回復・経費圧縮の両面で事業再建が順調に進んでいると記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、当期、校舎体制を見直した早稲田塾では、経営資源の集中による売上回復と、経費圧縮の両面から業績改善の取組みを進めております。」
早稲田塾の校舎体制見直し後も、経営資源の集中による売上回復と経費圧縮の取り組みを継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、早稲田塾については、2017年6月6日付で開示いたしました11校舎閉鎖を当四半期中に実施し、経営資源集中による売上回復と、経費圧縮の両面から、業績改善の取組みに着手しております。」
11校舎の閉鎖を実施し、経営資源の集中による売上回復・経費圧縮の取り組みに着手した。目標とする業績改善の完了までは記載されていない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、2017年6月6日付で開示いたしましたとおり、早稲田塾については11校舎の閉鎖を決定し、経営資源の集中により、売上の回復と経費圧縮の両面からの業績改善に着手しております。」
早稲田塾について、2017年6月6日付の開示に基づく11校舎の閉鎖を決定し、経営資源を集中して売上回復と経費圧縮を図る具体策を初めて記載している。