ナガセ(9733)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上211社が書いているテーマ・逆風221社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 -」
前年同期に1百万円計上した投資有価証券評価損は、当中間期には計上されていない。 - FY2025投資有価証券評価損を再計上有価証券報告書
「有価証券について、当連結会計年度において1百万円減損処理を行っております。」
前年度は該当事項がなかった投資有価証券について、当年度は1百万円の減損処理を計上した。 - FY2024削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当年度の有価証券関係では、減損処理を行った有価証券がないと記載している。 - FY2022年度評価損額を更新有価証券報告書
「有価証券について、前連結会計年度において13百万円、当連結会計年度において2百万円減損処理を行っております。」
当年度の有価証券減損処理額を2百万円として確定開示している。 - FY2021年度評価損額を更新有価証券報告書
「有価証券について、前連結会計年度において3百万円、当連結会計年度において13百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券等の減損処理額を当年度13百万円として確定開示している。 - FY2021-Q3評価損額を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,290」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損を13,290千円として開示している。 - FY2021-Q2評価損額を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,999」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損を3,999千円として開示している。 - FY2020年度評価損額を更新有価証券報告書
「有価証券について、前連結会計年度において281,073千円、当連結会計年度において3,754千円減損処理を行っております。」
第1四半期に開示した評価損を含む通期の投資有価証券減損処理額を3,754千円として確定開示している。 - FY2020-Q1当第1四半期の評価損を追加開示有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,985」
当第1四半期に投資有価証券評価損1,985千円を計上したことを四半期連結損益計算書で開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「有価証券について、前連結会計年度において15,981千円、当連結会計年度において281,073千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損281,073千円の計上を年度決算でも再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損281,073」
投資有価証券評価損281百万円を特別損失として計上した内容を、四半期連結損益計算書で引き続き開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間に、特別損失として投資有価証券評価損281百万円を計上しております。」
当第2四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損281百万円を特別損失として計上したことを初めて記載している。