白洋舎(9731)・方針再掲
取締役の監督機能と執行役員の業務執行機能の分離
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・執行体制の機動化122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。50社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、取締役による監督機能と、執行役員による業務執行機能を分離することで、監督機能の向上及び業務執行に係る意思決定の迅速化を図るために執行役員制度を導入しております。」
取締役の監督機能と執行役員の業務執行機能を分離する統治体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、取締役による監督機能と、執行役員による業務執行機能を分離することで、監督機能の向上及び業務執行に係る意思決定の迅速化を図るために執行役員制度を導入しております。」
取締役の監督と執行役員の業務執行を分離する統治体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、取締役による監督機能と、執行役員による業務執行機能を分離することで、監督機能の向上及び業務執行に係る意思決定の迅速化を図るために執行役員制度を導入しております。」
取締役と執行役員の機能分離による監督機能向上・意思決定迅速化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、取締役による監督機能と、執行役員による業務執行機能を分離することで、監督機能の向上及び業務執行に係る意思決定の迅速化を図るために執行役員制度を導入しております。」
取締役の監督機能と執行役員の業務執行機能を分離する統治体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では、取締役による監督機能と、執行役員による業務執行機能を分離することで、監督機能の向上及び業務執行に係る意思決定の迅速化を図るために執行役員制度を導入しております。」
取締役と執行役員の機能分離を、監督機能向上と意思決定迅速化のための統治体制として説明している。